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キム・ジンミン監督インタビュー^^

ロードナンバーワン
02 /23 2013
ロードナンバーワンの監督、キム・ジンミン監督のインタビュー。。

(翻訳機を使ってるのでおかしなところもあります(^_^;))

金ジンミンPD "悪口屋監督?ソ・ジソプも初対面に尋ねたよ"

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金ジンミンPDは直接的なスタイルを持った演出者,あるいはソショルテイノ キム・ヨジンの夫と知らされた。
また昨年MBC '黄金漁場-ラジオスター'に出演した子役出身ノ・ヨンハクが金PDを'悪口屋監督様'で表現して,話題を集めることもした。
やや権威的に見られる'悪口屋'修飾語に金ジンミンPDは"仕方ない"として現場で悪口をしばしば使うようになった理由を説明する。

"誤ったのが見られれば事故につながることとは感じがくる。
事故を防止しようとするなら私が非難を受けても悪口を言って叱りつけたり,戦って,初めから出来ないように幕を張っておくほかはない。"
自身の判断にともなう行動のために後悔したことはない。
当時はそれが最善だったと信じるためだ。

判断を行動で移すのに躊躇しないクールな金ジンミンPD.
彼だけの演出ストーリーをTVリポートで独占して公開する。

◆夢にも考えたことないドラマPD
TVと関連したことをしたくて入った延世大新聞放送学と。
新聞放送学科に入れば放送局就職は自ずからなるものと思った。
試験があるという話にどんなに驚いたのか。
初めにはドキュメンタリーPDになろうとした。
教養部署が出てきて合うと考えた。
ドラマに対してはただ一度も悩んだことがない。

私がMBCに入社した時は新入PDをまるごと選んで,後ほど部署を分けた。
ドラマは共に研修した動機の提案のために関心を持つようになった。
研修する時会って対話をした有名人らも何の理由なのかは知らないが,私にドラマをしろといった。
私は部署支援が目の前の最後の瞬間までもそのように考えなかった。
幼い時からドラマを見るのは好きだったが,私がドラマを作るようになる方法は夢にも考えたことがなかった。
そんなことは私のような人が作るのではないと考えた。

ドラマを選択した以後には私の選択に対して悩まなかった。
そのままさせる仕事だけ熱心にした。
無条件ならば見られることという信頼があった。
助演出期間は万で6年半.

'ホングギョン' '竹刀(竹島)で愛している' '新貴公子' '太陽は私に向かって'などの作品に参加した。
ソ・ウォンヨン,イ・ジュファン,キム・サヒョン、イ・ジェガプなど多くの先輩の下で演出を勉強した。
助演出生活は当然大変だった。
しながら先輩らに多いことを学び生き残る方を体得した。

◆短い単幕劇演出,はやいメイン演出デビュー
演出口封爵は'ベスト劇場-その男が怪しい'.
このドラマは私の幼い時,ママに対する記憶など私の話を描いた作品だ。
イ・フンが私を,キム・ヨジンがママを演技した。

若い女優らが子供のママ役割をしないようにして困りきる時,キム・ヨジンが即するといった。
初めての単独演出に対する恐れはなかった。
何が何か知らない時のためなのか恐れがなかった。
単幕劇は'その男が怪しい'を含んで,ぴったり3編を演出した。
私が単幕劇を演出した時期,'ベスト劇場'が廃止危機だったため。
その上かつてBチーム(野外演出)にしばしば引きずられて行って,単幕劇演出の機会はさらに少なかった。
Bチームで仕事をしてまもなくメイン演出に抜擢された。
それが直ちに'シンドン'だ。

話そうとするなら理由が縫ったが,'シンドン'は多くの先倍加しないといった作品だった。
誰もしないようにして,私が演出するようになったのはまた違う。
会社もメイン演出経験が全くない私に'シンドン'のように大きい作品を任せたのは冒険だった。
その上'シンドン'のチョン・ハヨン作家はその時もとても高い位置に上がった作家であった。
そのような作品は駆け出しの私が演出するようになるとは,今考えてみればとてもとんでもないことだ。
切られないで最後まで演出したとのことが珍しく思うほどだ。

'シンドン'の平均視聴率は11~12%と予想よりは低調だったが,考えてみれば'シンドン'を演出する時が演出人生中一番楽しかった。
チョン・ハヨン作家も初めには恐ろしかったが,誰か私に最も尊敬する作家が誰かと尋ねたら躊躇なしで'チョン・ハヨン作家'と話すだろう。
彼は私に作家とみるよりお父さんのような存在だ。
チョン・ハヨン作家は私が延世大のような演劇部出身だとそうとは分からないが心の扉をはやく開いてくれた。

◆ 'ケヌクシ' '甘い人生'廃人量産作品経験
'犬とオオカミの時間(以下'ケヌクシ')'また他の先輩らがしないといった作品.
先輩らが'ケヌクシ'を演出したくない理由は私も知らない。
'ケヌクシ'はイ・ジュンギ、チョン・ギョンホ,ナム・サンミがキャスティングされた状態でMBCで編成されたドラマであった。
キャスティングを変えることもできなくて,変える心もまたなかった。
二番目作品だと見るから自ら撮影に対する悩みをよくした。
また俳優との疎通も'ケヌクシ'時から始まった。
先立って'シンドン'時はスタジオと野外演出の90%を一人で引き受けてするのに気が動転して,俳優らと対話をする余裕がなかった。
本当におすのに汲々とした。

'ケヌクシ'時タンレンズも初めて試みた。
撮影監督も'ケヌクシ'がミニシリーズ メイン口愚か者のためなのか欲を多く出した。
そのおかげさまで独特の作品が誕生したようだ。
今でも廃人が多い。

'甘い人生'はチョン・ハヨン作家の作品なので演出したい心が大きかった。
本来は'欲望の花火'のような内容だった。
だが私がそのような話はする自信がないというからチョン・ハヨン作家がそれでは何をしたいかといって尋ねた。
当時私は映画'大きいロジャー'に対して話した。
以後情作家がこれはどうかといいながら,提案した作品が'甘い人生'だ。

'甘い人生'のキャスティングは全部私の持分(役割)だった。
本来女主人公ユン・ヘジン役はオ・ヨンスではなくて他の女優を製作会社社長が推薦したが,私はその女優がヘジンのイメージに届かなかった。
人妻が女主人公だが洗練されたメローを作りたかった。
おばさんが浮気をする話はしたくなかった。
'甘い人生'以後オ・ヨンスは人妻だが,ファンタジーを抱いた俳優で一段階成長した。

◆ 'ロードナンバーワン'惨敗後知るようになったドラマ
'甘い人生'は撮影監督廊下従った。
撮るに従い絵だった。
だが視聴率は良い方ではなかった。
当時同時間帯にSBSではムン・ヨンナム作家の'糟糠の妻クラブ'が放送中だった。
視聴率40%台とついて勝つ可能性は率直に低かった。
それでも'甘い人生'がオ・ヨンス,イ・ドンウクには新しい演技の道を開いた作品という話を周囲でしばしば聞く。
演出者として気持ちは良い話だ。

'ロード ナンバーワン'とは'甘い人生'以後'アイリス'の演出提案を断って選択した作品.
国家情報院の話は'ケヌクシ'で一度経験したのであえて私が演出する理由がなかったと考えた。

だが'ロードナンバーワン'は違った。
6・25戦争を時代的背景で扱う大きい規模のドラマをいつまた演出できるようだった。
'ロードナンバーワン'を通じて,イ・ジャンス先輩を初めて会った。
彼は私の演出人生に多くの影響を与えた。

だが惜しくも'ロードナンバーワン'は興行で惨敗した。
KBS2 '製パン王キムタック'が視聴率30%に至る時であった。
当時の私は完全に挫折した。

対人忌避症までかかった。
'ロードナンバーワン'が放送されて3週の後からは家~事務室~編集室~集このように行き来しながら,なるべく人々との接触を避けた。
この時の私を疲れないように捉えた人がイ・ジャンス先輩だ。
'他の人々が打つ拍手や他の人々が羨む目つきに自ら薄められるな'として自身の経験に照らした真心幼い文字を送ってくれた。
'ロードナンバーワン'の共同演出で初めてイ・ジャンス先輩に会った時,先輩がこういう話をしたことがある。
自身も作品五編を演出して出て,ドラマがやっと見られ始めたと。

ずっとヒット作だけ演出した大先輩の話に非常に驚いた。
ところで私やはり五番目作品の'ムシン'を演出しながら,先輩話(言葉)の意味を少しわかるようになった。
ドラマの面白味を知るようになった今,恐ろしいことはない。


◆語り切れなかった話...

-演出作視聴率順位:'犬とオオカミの時間'が最も高い。
引き続き'甘い人生' 'ムシン' 'シンドン' 'ロードナンバーワン'順.


-演出者として最も満たされる時:現場で演出する時が一番幸せだ。

- '悪口屋監督'という偏見に対して:そうでなくても'ラジオスター'放送前私に後ほどひどい目にあうことが恐ろしいからなのかノヨンハクから電話がくることもした。
'ロードナンバーワン'を通じて,ソ・ジソプが私に初めて取り出した話も'今回は悪口しないのでしょうか?'であった。
'誰に聞いた話か'と尋ねるのでイ・ジュンギが知らせたそうだ。


'シンドン'時は悪口をよくしたのに,悪口も作品をしながらますます減る。
だが大きい作品は安全事故のために悪口をよくするようになる。

'甘い人生'をする時は近いスタッフに抜いては悪口を言ったことがない。
状況によって違う。

-最高の作品:一番初めてメイン演出を引き受けた'シンドン'をはじめとして愛着がない作品は一つもない。
他の人々は私がとても緊急にドラマを作って,ドラマでない話だけ持って引っ張っていくというのに,好きでなかったらこのつらい仕事をするはずがないのではないか。

-惜しい作品:当時私ができる全てのものをしたので惜しくはない。
ただし'ムシン'はMBC労組ストライキのために1ヶ月半の間演出を空けたという点が少し惜しかった。

-ドラマ製作中最も大変な段階:キャスティング.
キャスティング過程はとても大変で孤独だ。
あらゆる事監督が責任を負わなければならなくて,私の選択が合うのかに対する確信が100%ないためだ。

-相性がよく合う作家:'シンドン'と'甘い人生'二つの作品を共にしたチョン・ハヨン作家.
彼は天才だ。
世の中に関心も多くて,若い思考を持っている。
本当に平凡でない才能を持った。
彼の最後の作品は私が演出したいといった。
もちろんチョン・ハヨン作家が私を演出者で望んで,彼の作品が出てきて合ったらいつでも演出する意向がある。

-一緒に呼吸を合わせたい作家:特別にない。
縁であるようだ。
単幕劇演出以後女性作家と呼吸を合わせたことがないということは私自身も驚くべきだ。

-一緒に呼吸を合わせた最高の俳優:女優はオ・ヨンス.
男俳優はソ・ジソプ,イ・ジュンギ,キム・ジュヒョク程度.
オ・ヨンスとは本当に楽しかったし,対話がよく通じた。
非常に積極的な俳優.

ソ・ジソプはトップスターだが,とても気さくで誠実だ。
現場の雰囲気も立ち上がってよく調節してくれる。


イ・ジュンギはがんばるのがきれいに見える俳優だ。
男として独特の魅力がある。

賢くて鋭利な面はキム・ジュヒョクが最高だ。
演技の終わりを分からない。
作品を通して得た俳優ではチェ・ミンスとパク・サンミンがある。
チェ・ミンスは現場に一番はやくくる。

現場の雰囲気が良くてこそ作品にも良い影響を与えるという事実をとてもよく分かるためなのか雰囲気メーカーの役割を引き受けてくれた。
パク・サンミンは初めて会った時は戦うことはないだろうか心配したのに,後ほどには友人になった俳優だ。
外側で話すのと監督が体験する俳優は確かに違う。

-憂慮したが急激な成長を見せた俳優:'甘い人生'のイ・ドンウク.
憂慮を飛ばしてしまった。
イ・ドンウクは演技スペクトラムが本当に広い俳優だ。

-新人で抜てきして,今はトップスターになった俳優:ない。
演出は俳優を育てることができないという考え.
俳優が自分役割をするだけだ。
ただしトップスターまでは違っても自分の持分(役割)をよくやり遂げている俳優はいる。
'シンドン'のソ・ジヘがそのうち一人だ.

-見る時ごとに申し訳ない気がする俳優:小さい配役の俳優らにはいつも心の借金がある。
私のドラマで引き受けた役割を通して,一段階走って,次の作品では良い役割をすれば良いですが,そう出来ない部分が多いようで残念だ。
主演あるいは席を占めた助演俳優らは何をしても暮らすから心配がない。
反面彼らを言葉なしに支える俳優らは生計に威嚇を受けながら,演技しなければならない。

-また呼吸してみたい俳優:キム・ジュヒョクには次に悪役を必ずさせるといったし,キム・ジュヒョク本人もしたいといった。
私の後続作に悪役が出てきたらキム・ジュヒョクがする可能性がどうしても高い。
キム・ジュヒョクが悪役をすれば大韓民国で最高で上手にすることと信じる。

-必ず一度してみたい俳優:特別に頭の中に含んでいる俳優はない。
縁だと考える。
ただし女優がたくさん出るドラマを私が演出すればどんな絵が出てくるかは気になる。

-みなしたい演出者:私の演出スタイルを見る時,最終数キムジョンハク監督ではないか。
彼らの作品を唯一好きだ。

-自身の作品を一文章で定義すれば:まだドラマをよく知らないから定義しにくい。

-演出者で必ずしてみたいジャンル:'甘い人生'より少し気楽ながらも洗練されたメローをたくさん演出してみたい。

-現場ではいつまで:老いて死ぬ時まで演出するのが願いだ。
金ジンミンPDは?1970年生まれ/延世大学校新聞放送学と/ 1997年MBC入社/代表作-シンドン,犬とオオカミの時間,甘い人生,ロード ナンバーワン,ムシン/受賞経歴- 2008年第3回ソウルドラマオウォーズ ネチズンが選んだベスト ドラマ賞
イ・ウイン記者jarrje@tvreport.co.kr/写真=金ジェチャン記者freddie@tvreport.co.kr

「犬とオオカミの時間」は面白かった~~
今でも好きなドラマです。。
ロードは事前撮影して、危険だったり寒かったり、大変な思いをした作品だったのに視聴率が振るわず><
ジソが出てるのでリアルでロードは見てましたが、裏番組のキムタックや悪い男のほうが私は好きでした。。

ドンパチしてるかと思えばラブラブしたシーンが出てきたり><
ちょっと残念でした。。
監督は視聴率が悪かったせいで気苦労されていたんですね。。(T_T)

監督はジソのことをトップスターだけど気さくで誠実って~~
そういわれること多いね^^
良い事です
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「ロードナンバーワン」特典映像見た★パート2^^

ロードナンバーワン
07 /16 2012
「ロードナンバーワン」特典映像の続き。。


もうすっかり忘れかけてたオ上士(ソン・チャンミン)
オ上士にジャンウが殴られるシーンっていっぱいあったけど、本当に殴られてるシーンと
そうでないシーンが。。

ジソが頬の横に手をやってガードして、そこに相手が連打。。
音はするけど本当に叩いていなかった。。良かった♪
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怪我をした人が多かった撮影。。
でも大きな事故や怪我がなくてよかったと。。。

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「ロードナンバーワン」特典映像見た★パート1^^

ロードナンバーワン
07 /16 2012
何故に今「ロードナンバーワン」?

暑い夏に熱い食べ物を食べるように、この暑いさなか、暑苦しいドラマのメイキングetcを見た。。笑

とっくに見た人も多いと思うけど、たまたまこの間、ジソブチングと話してた時に「ローナン」の特典ディスクが本編より良かったと聞いて、見せていただきました。

1枚目しか見てませんが、メイキングだけで約2時間。
出演者3人のインタビューが30分弱。
監督2人のインタビューが40分。。

見応え充分

本編はリアルで見た後、WOWOWでさらっと見たっきり。。

メイキングは好き
ドラマを思い出しつつ見ました。


MOU締結式では一人ヘルメットを被ってるジソにケサンくんが傾いたヘルメットを直してくれてる姿が兄と弟のようでgood
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ドラマのメイキングの合間に前の51Kの事務所でのジソや、スチール写真の撮影の合間にインタビューしてたりするけど、それがアイラインクッキリでかっこいい

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「ロードナンバーワン」一挙放送^^

ロードナンバーワン
02 /15 2011
年末の風邪ひきからずっと鼻が詰まっていて、そのまま花粉症になったと思っていたけど、どうもちがっていたみたい。

ずっと鼻声で、たまに何かを食べても味がわからないときがあった。
鼻炎の薬を飲むとなんとなく治っていた。

数日前から匂いも全く分からなくなって、味覚も無くなった。。

せっかくおいしいものを食べても味がわからないというのは食べた気がしない。

おなかが空くからと義務感だけで食べてる感じ。。

昨日、会社の友達から娘さんが作った友チョコのおすそわけもおいしそうなのに、味わえないと思うと手を付けれず。。

味覚がないってことの辛さを味わった。

昨日行けなかったので今日耳鼻科に行ってきた。
花粉が飛んでいないのに花粉症っていうのも変。。
花粉症じゃなく、別の病気だったみたい。
別の薬に変えたら、数日ぶりにやっと匂いがわかった。

家族のご飯を作っていても、おいしくできてるかどうかも分からなかった。。

味が分かるって当たり前のようだけど、幸せ~~♪

まだ完ぺきに治ってはいないけど、早く治りたい~~

東京でおいしいものが食べた~~い^^




M-Netで「ロードナンバーワン」の一挙放送がされるそうです。


2月28日より一挙放送

放送日(月)~(金)午前5:00~7:30(1日2話ずつ放送)/各75分

出演者ソ・ジソブ(イ・ジャンウ役)、キム・ハヌル(キム・スヨン役)
   ユン・ゲサン(シン・テホ役)

放送回数全20話


★M-Net

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4月から「大物」も放送されるみたい~~♪
見たい~~^^

WOWOW「ロードナンバーワン」インタビュー動画^^

ロードナンバーワン
01 /15 2011
監督がジソブのために用意したという「ロードナンバーワン」

WOWOWでの放送が昨日終わりましたが、19話、最終回の再放送が1月20日(木)午前11時半からあります。

「ロードナンバーワン」スペシャルインタビューパート9.パート10。。

ユン・ゲサンWEBサイト限定配信動画もアップされていました。


★ロードNO.1インタビュー動画

制作陣はケサン君のキャスティングに不安を感じていたみたいだけど、その心配はなかったですね。。

演技に対する姿勢からケサン君への対応も変わっていったみたい。。

ケサン君のテホはすごく良かった~~
泥を食べたり、体当たりの演技が^^

ジソとの関係も良かったみたいだし、ムードメーカーでいつもニコニコ。。

イベントでもインタビューの場でもとても良かった~~


シンデレラオンニ、昨日見終わった~~
泣いた~~。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。良かった~~

ドロドロの復讐劇やサスペンスもいいけど、ラブ系もいい
1度なにかドラマを見始めると、続きが気になって、ほかのことができなくなるから困る。。。

日本のドラマも始まったし、次は何を見ようかな?

chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡

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