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痛い~~><

ジソブ
05 /03 2009
明日は妹家族&両親&うちの家族で焼肉パーティー
朝から買出しに忙しい@@

肉は明日買うらしいけど、他のものは今日のうちに買いに行ったけど、なら中止><
微妙やわ~
明日、ちゃうん?
昔は女やったけど、最近そうでもないと思ってるんやけど、チング曰くまだまだ女らしい。
この前のオフ会もなんとかやんだけど、危なかった
もし中止ならこの野菜と焼きそば、ウインナーどうするねん?ってくらい買ってんけど(A;´・ω・)アセアセ
やたれはまた使えるけど、野菜はね~~@@
キャベツ3玉も買ったし・・
週末韓国行っていないし・・・
になることを願います。。

8月のエイネのチケットもgetできたようで、今年も1日だけ見に行きます。
去年は不便なとこでやってめちゃ時間かかったから、今年はまだ長居競技場やから行きやすい
他府県のチングも大阪に来るらしいし、楽しみ
実は8月にもう一個コンサートに行く予定だけど、まだ内緒
韓ではないけど、前から一回行きたかった~~^^
チングが取ってくれてめちゃいい席みたい♪
この日にジソが来日しないことを願います





毎日、映画を見てるけど今日はオダジョー出演、監督がキム・ギドクの「悲夢」を見ました^^
昨日の夜見ててんけど、途中で見るの辞めた。
寝る前に見る映画じゃありません。
なんと言っても痛いシーンが多い
そこがキム・ギドクらしいとこでもあるけど。。
続きは今日の明るい間に見て。。

himu.jpg

-あらすじ-
▼過ぎ去った愛をつらく感じるラン。夢遊病状態で,ジンが見た夢のとおり行動する彼女。別れたガールフレンドを忘れることができないジンの夢のために,自分の意志に反して,もう会いたくない過去の恋人を訪ねて行くようになるランにとって,チニという存在は耐えられない悪夢だ。

▼過ぎ去った愛を懐かしく思うジン。生々しかった夢の中の事件現場を訪ねて行って,そこでランに会い,彼女が自分が見る夢のとおり行動するという事実を知るようになる。

▼ランの要請にもかかわらず,自分の夢をコントロールできない彼。しかし,彼女のために...,ジンは一つの約束をする…。
                             by輝国山人の韓国映画


やっぱオダジョーカッコいいです
ジソとファッションも似てたりするし、2人とも演技が上手い
オダジョーのシーンもアリ
なんかわかったようなわからん映画やったけどヾ(°∇°*) オイオイ
オダジョーは日本語喋ってて、他の人は韓国語。
でも普通に会話してる。
イ・ナヨンちゃんも好きな女優さんなんで、最後までちゃんと見れたけど痛いシーンが多くて。。
映像の撮り方はギドク作品らしい撮り方。らしい作品。

ベルリン国際映画祭銀熊賞を受賞した「サマリア」(04)、ベネチア国際映画祭銀獅子賞の「うつせみ」(同)など、国際的に高い評価を受けるキム・ギドク監督。新作「悲夢」は、別れた恋人の夢を見続ける男(オダギリジョー)と、夢遊病の女(イ・ナヨン)が恋に落ち、運命に翻弄される悲劇だ。「以前から監督のファン」というオダギリと、「出演作を見て(オダギリに)興味を持っていた」というキム・ギドク監督。文字通り“相思相愛”で実現したという。


「監督とは毎日酒を酌み交わし、勝手に親友のような感情を持っている。ここまで仲良くなれると思っていなかった」と話すオダギリジョー=同 「悲夢」では「愛の限界について描きたかった」というキム・ギドク監督。「夢ではないかもしれないし、悲しい夢かもしれない。二重構造になっている。複雑に思うかもしれないが、とても分かりやすい映画。難しく考えず、気楽に見てほしい。ただし1回ではなく2回。2回見ることで、いろいろなとらえ方ができる」と話した。

 海外の監督作品には初出演のオダギリ。撮影は今年1月から1カ月間、韓国で行われた。「文化や国の違いを感じ、楽しい経験となった。監督とは毎日酒を酌み交わし、勝手に親友のような感情を持っている。俳優と監督は戦う部分もあると思っていたので、ここまで仲良くなれると思っていなかった。(『悲夢』は)自分にとって大切な作品。好きな監督と一緒に作るので、できる限りのことをした」と話した。

 一方、残忍なシーンや過激描写が多く、韓国の俳優からは敬遠されがちというキム・ギドク監督。毎回キャスティングが一番の悩みだそうで、「一人くらいは出演してくれれば……という気持ちで、毎回俳優にシナリオを渡している」と話した。オダギリジョーについては「血と骨」「メゾン・ド・ヒミコ」「ゆれる」などを見て、「エネルギーを感じた」監督は、「だめでも当たってみよう」と出演を依頼したという。オダギリについて「細部まで台本をチェックしてきて、まるで監督が二人いるようだった。現場にノートパソコンを持ち込む俳優も初めて」と振り返り、一生懸命な姿に「感動と恐怖を感じた」と吐露。「もし途中で『演出が気に入らない』と帰ってしまったらどうしよう」と思ったことも明かした。


「悲夢」(c)2008 KIM KI DUK FILM All Rights Reserved キム・ギドク作品について、オダギリは「人間の惨めさや残忍さ、人に見せたくない部分をさらけ出し、美しく見せる監督はなかなかいない」と魅力を語り、「こんなものが作れる現場は、どんなものだろうと思っていた」と話した。出演依頼については「監督への興味と、(映画に登場する)夢への興味があった。断る理由はなかった」と語った。「二十歳のころから『夢日記』をつけている」というオダギリ。監督も子供の頃から同じ習慣があるそうで、夢に関する共通点が作品の基礎になっているとも説明した。

 撮影中は忙しく、互いに「大丈夫?」と声をかけ合う程度だったという二人。撮影後にはよく一緒に食事に出かけたそうだ。キム・ギドク監督は、オダギリの魅力について「ジョーさんは何を食べても『おいしい』と言ってくれ、人間らしさを感じた。俳優は人間的な素晴らしさが演技に出るもの。ジョーさんはとても正直で、ファンの話を一生懸命聞くところもいい」と語った。

                                 by映画の森

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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡