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「第1回ライジングスターアジア賞」受賞★

ジソブ
06 /25 2009

もう何から書こうってってくらいめっちゃツボに嵌ったカッコいいジソ見てちょっと興奮気味。笑

昨日のジソもヨンソサにめっちゃカッコいい写真とレポをアップしてくださってます。


やっぱり細いし、カッコいいわ~~~
はにかみ笑顔がなんとも言えません

そして今日はいよいよNYAFFで

「第1回ライジングスターアジア賞」受賞

おめでとぉぉぉヽ(゚▽゚)(゚▽゚)o∠※PAN!。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚★゚'・:*

今日も全身黒でガンペだ~~
きのうよりモリは整っていて、멋지다 ~~


まずは受賞のニュース から・・

ソ・ジソブ&コン・ヒョジン、ニューヨークでアジア記者から熱い取材攻勢
                              2009/06/25(Thu) 16:02
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ソ・ジソブとコン・ヒョジンは、24日(現地時間)マンハッタンIFC劇場で開かれたニューヨークアジアン映画祭で「第1回ライジングスターアジア賞」を受賞した。

ソ・ジソブとコン・ヒョジンは共同記者会見で「世界文化の中心地ニューヨークで、韓国映画を広く伝えることができる機会が与えられて、嬉しい。初めて作られた『ライジングスターアジア賞』に選ばれて光栄だ」と述べた。

この日IFC劇場には、ソ・ジソブが主演した『映画は映画だ』を観覧するための人々で長蛇の列が出来た。観客は韓国人はもちろん日本人、米国人もいた。日本記者は「2006年日本でドラマ『ごめん、愛してる』のヒット後、ソ・ジソプの人気が急上昇した」と伝えた。授賞式を終えて場所を移して開かれた「韓国映画の夕べレセプション」でも、アジアメディアの取材攻勢は激しかった。

ソ・ジソブはハリウッド進出意向を尋ねられた質問に「コメディのように観客を笑わせる映画に挑戦してみたい」と答えた。またコン・ヒョジンは「俳優ならば誰でもハリウッドを夢見る。映画に東洋的情緒を加味できる米国監督と仕事をしてみたい」と話した。[写真=NEWSIS]



わお~~~~
ハリウッド進出~~~
世界のSO・JISUBになっていく~~
あったらいいね~~
ガンペの演技を高く評価されたようで、良かった~~

BIGになっていくのは喜ばしいけど、ますます遠くに行ってしまうようで寂しい~~><
でも俳優として誰もが憧れるハリウッド進出。
実現できたら最高


インタビューの動画はコチラ
RISING STAR AWARDS

ジソが黒でヒョジンさんが赤で対照的でバッチリあってる
インタビューに答える姿も
口に手をやる姿がチョア~~~



THR.comのニュース
☆ココ

<翻訳>

ニューヨーク--韓国の2人の最新の有望な映画スター(コン・ヒョジンとソ・ジソブ)が、水曜日の夜、第8ニューヨークのアジアのFilm Festivalの一部として就任のRising StarアジアAwardsを受けました。

女優と俳優はマンハッタンのIFCセンターに名誉のための町にいました。
コンは今年「つぶしてください、そして、赤くしてください」と「Dachimawaリー」と共にフェスティバルで特集されます、SoはTHRが部分であるニールセンBusiness MediaにおけるEntertainment Groupのために町に彼の映画「ラフカット」を支持していて、ゲリー・バーン、年上のvpからの彼の賞を受けましたが。

熱狂的なファンの長い列は水曜日の晩の後まで我慢強く2個のフィルムの選別を待ちました。
その日のより早く、コンとSoは、翻訳者を通して彼らが現在それぞれ自分達の次の潜在的プロジェクトを見ているとTHRに言いました。

そのように、「それは韓国にあるかもしれなくて、日本、中国であるかもしれません」は言いました。 彼は加えました: 「もちろん、そして、アメリカ、機会が将来到来するなら。」 それで、前述の彼は特にエドノートンの仕事を楽しんでいます。

コンは、彼女が現在いくつかの映画脚本を考えていると言って、ミシェル・ゴンドリーが線の下側へのどこかにいる状態で働くことへの関心を示しました。 また、彼女は、他国で映画を作りたいと言いました、韓国の創作がしばしば乏しい予算で新調すると指摘して。 例えば、「破砕とBlush」には、100万ドル未満の予算がありました。

両方のスターはアジア人の俳優がますます彼らの本当の演技力を示す外国的、そして、国際的な創作の機会を得て、ある映画ステレオタイプに分類整理されるだけではないという望みを述べました、カンフーマスターや芸者のように。 例えば、コンは、笑いで彼女が、「アジア人の女優として、それらは本当にほんとうは韓国でそれをしませんが、あなたは武道をしなければなりません」と聞いたと言いました。
そして、Soは、彼が米国映画における役割を得るなら、劇的であるかメロドラマ風の役割を果たすのを好むと言いました。
アジア人の前途有望な人物はニューヨークにびっしりと詰まったスケジュールを持っていました。 「これはここの私の第3回ですが、私が見たすべてが、本当にエンパイア・ステート・ビルディングとセントラルパークです。」と、Soは皮肉を云いました。

ハリウッドリポーターはNYAFFのスポンサーです。


NYでも忙しいんやね~~@@

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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡