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SIEGファッションショー参加予定^^

ジソブ
10 /07 2010
ジソが広告モデルを務めている「SIEG FAHRENHEIT」のファッションショーに応援参加されるそうです^^

日時:10月23日(土)10:00~

場所:SETEC HALL 1



詳しくはコチラをどうぞ。。
★ソウルファッションウィーク

WOW FES!の前日~~

忙しいね~~~@@
いつ来日するんだろう?

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「ソ・ジソブの道」^^

ジソブ
10 /07 2010
今日はなんだかバタバタの日~~~@@

「51K」のTOP写真でジソが被ってる帽子がオークションに出品されています。

たぶん落札されたお金は寄付されると思いますが。。

すでにジソのだけ桁が1つ違いますが。。。

詳しくは「51K」を見てくださいね~~^^

★オークションサイト

エッセイ集「ソ・ジソブの道」。。


濃い内面の香表わしたフォト エッセイ集出版したソ・ジソプ

・“ときめきで始めた旅行は私に安らかな休息という土産をくれた”

出版前から話題になったトップスターソ・ジソプのフォト エッセイがいよいよ出版された。
本を通して‘ソガンジ’というニックネームが面目を失わない程,完ぺきに自然と一つになるソ・ジソプに会える。

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民間制限線の下,韓国最北端の村,ミョンパリ海水浴場でタイガーJK方と共に。

普段胸の内を表わさないと思った男ソ・ジソプ.
彼が写真とエッセイを通して,スターの姿でない,人香充満する‘男’の姿を広げてみせた。
彼は江原道(カンウォンド)一帯を旅行しながら,初めて会った人々と見慣れない場所に対する大切な経験を本「ソ・ジソプの道」中にそっくり表わした。

自身が歩いてきた道とこれから歩いていかなければならない道に対する悩み,そして新しい出逢いに対するときめきを同時に抱いて離れたこの旅行道で,ソ・ジソプは俳優でない一人の人間で下手だが素朴な言語で自身の姿を描き出す。

ソ・ジソプはエピローグで本を出すようになった理由に対して“江原道(カンウォンド)に民間人出入が統制されている所を旅行することができるというときめきで始めたし,また戦争が残した特別な空間が気になることもした”と明らかにした。
それと共にある作品の中の演技者ソ・ジソプ以外にまた他の姿を見せられる機会になることと考えたと付け加えた。

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渡り鳥渡り先の鉄原郡(チョルウォングン),東京貯水池で鳥類研究者チョン・タミと一緒に。

本には作家李ウェス,時事漫画がパク・ジェドン,歌手タイガーJK,写真作家イ・ウンヂォン,デザイナー崔ミョンウク,アーティスト トゥシクアンドティルティル,鳥類研究者チョン・タミなど各界有名人と共に旅行しながら,交わした話らが記されている。

ソ・ジソプは多様な人々との特別な出逢いに対して“少しわかったりあるいは一生知らずに生きた大切な方々と良い記憶を分けることができた”として“誰も意識しないで笑ってもみて,気になることはいつでも気楽に尋ねながら,人見知りも勝ってみるかなり楽しくて大丈夫である経験だった”と回顧した。

多様な人々に会って初めて行ってみる所らだったが,今はその大事な時間らが自らをのぞいて見られる作業であったし,ラストプレゼントのような休息だった。
短かったが長い余韻が残るこの大事な時間らのおかげさまで,彼はこれからより一層幸福になりそうだと話す。

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現在閉鎖された江原道(カンウォンド),鉄原郡(チョルウォングン)簡易駅で。

Ⅰ.休息と旅行“私を知らない所,そうしたところならば…”

やっと寝ついたのに,仕事のためにかかってきた電話を受けて破る。
しなければならない仕事で1日が過密だ。
人々に会わなければならなくて,笑わなければならなくて,また何の話でもしなければならない。

洗顔しない顔でスリッパを引き摺って,外に出て行っても私を知らない所,そうしたところならば。
さあ,本当に旅行の開始だ。
初めて到着したところは東海(日本海)の大進航.
東海岸で行ける最北端港で7百余隻の漁船が出入りする東海岸の代表的な漁港.
早朝から夜中捉えた肉らを出して沸きかえった駆け引きが行き来する。
埠頭の人生という,毎朝生きている,野原の双葉のようだ。

幼かった時に私は仁川(インチョン)で住んだ。
私たちの町内の海辺に防波堤が置かれることも前であったのに,あそこに友へらと向こう見ずに飛び回った。
何年か前チョオリョン先生と大韓海峡を泳いで渡ったりもしてみたが,事実私は海が恐ろしい。
海水泳をしてみた人々は分かるだろう。
真っ暗な海の中をのぞいて見るのはそれこそ恐怖だ。
その中に何が隠されているのか誰も知らない。
人間は宇宙まで行ってみたが,深い海の中は相変らず宿題で残したから。

Ⅱ.自由“日常で一歩だけそばに抜け出すこと”

タイガーJK兄といれば二人が似たということをたくさん聞く。
舞台に立ったら爆発するようエネルギーを吹き出す人.
強くみえる彼の姿後から捜し出した孤独なことは私にも習熟したことだった。
私たちは会う時ごとにお互いから同じ物を発見する。

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写真作家イ・ウンヂォン先生と簡易駅で。

誰か“いつ最も自由なのか”と尋ねるので(に)“ベッドに横になっている時”と答えた。
疲れる体でベッドに横になって寝つくこと直ちに移転私には一番幸せな瞬間だ。

ところでやはりこのように日常で一歩だけそばに抜け出しても,思う存分自由なようだ。
誰でも自分の生活に慣れれば抜け出すことを恐れるが,ある枠組みだけ破って出て行けばそこが直ちに自由.
自由とは,‘一歩’だ。

タイガーJK “私は本来本当に閉じ込められている人でした。
前は私の音楽で人々が何か感じるように作ると考えたのに,今は人をうれしくという音楽をしたいです。
いつかはそのようなことが出来るのでしょうか?”

ソ・ジソプ“私もです。
この頃俳優らは修飾語がたくさんつくでしょう。
そんなことよりそのまま俳優ソ・ジソプ,人間ソ・ジソプならばいいですね。
最後まで習ってしたいです。
私たちちょっと似ているようでないですか?”

Ⅲ.夢“私だけの素敵なホテルを持ちたい”

幼い時から鳥が良くて,鳥を探して,あちこちを通うという二十才の最年少鳥類研究者,チョン・タミ.
高等学校を卒業する前に鳥類写真展示会とセミナーを開いて論文を発表した。
もう大学ニューフェースとまだしてみたいのも見たいのも多いんだ。

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江原道(カンウォンド)華川郡感性の村で李ウェス先生と共に。
李ウェス先生が直接書いた文と絵(写真右側).

人々は鳥になって出られるならば行きたいところでもしてしたい仕事を想像する。
だが私はそのような想像がとても雲をつかむようなようで考えてみたことがない。
俳優で成し遂げたい夢のほか,一つさらに考えてみたら,私はホテルを持ちたい。
入口に入る時のときめきとベッドに横になって寝た時押し寄せる旅行の開始を知らせる幸福感.
私だけの素敵なホテルを持つのが私の夢だ。

Ⅳ.傷そして治癒“習えとの職業は白鳥のようだという気がする”

写真作家イ・ウンヂォン“習えとの職業,骨を折らないですか?”

ソ・ジソプ“表面と見られることぐらい派手なことはありません。”

写真作家イ・ウンヂォン“このようにのんびりと歩いてみること,本当に久しぶりでないですか?”

ソ・ジソプ“そうなのです…とても忙しかったです。
思いきり休んでみたことがいつなのか思い出さない程。”

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華川ダム上でファッションデザイナー崔ミョンウク先生と共に。

写真作家イ・ウンヂォン“それでは何の考えのほかちょっと歩きます。”
ふと,習えとの職業は白鳥のようだという気がする。
水面上の美しい姿のために絶えず脚を振る白鳥.

私がTVに見られなければ,人々は休むと考える。
少しの間の派手な姿を見せるために如何に多い時間を準備するのか,どれくらい多くの人々の努力があるのか,人々はよく知らないようだ。
ア,歩こうといわれただろう。
何の考えずに….

Ⅴ.青春&熱情“腹がへって,演技を始めるようになった”

李ウェス先生はかなり以前から知って過ごした友へに会ったかのように,いきなり私を抱きしめられた。

“‘ソガンジ’が私に会いにここまで訪ねてきたのに,どのようにうれしくないかい?”

ソ・ジソプ“先生,会えば必ず訊ねたいのがありました。
小説家でしょう。
文をなぜ書きますか?”

李ウェス“本来腹がへった人がご飯を食べるじゃないの。
身体のお腹がすいていればひとまずご飯を食べるのに,霊魂が渇望すればその精神がお腹がすいていて文を書いたら。
初めてに乞食のように生きる時,お腹がとてもすいていて使い始めたし。”

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江原道(カンウォンド),春川(チュンチョン)の素養所で時事漫画がパク・ジェドン先生と共に。

ソ・ジソプ“私もです。
演技をするようになったのが事実腹がへることに勝とうと始めました。
今は本当に演技に欲が出ますが。
先生は今どうですか?”

李ウェス“今でも同じことであるようで。
渇望して。
ツイーターにフォロワーが25万人だ。
ところでさらに孤独だから。
大衆に愛される芸能人らもその世界を完ぺきに理解してあげるファンらに会うことはできないことと。
人々関心まん中にあるほど孤独なのよ。
ですから使わなくちゃ。”
骨身にしみるように共感した。

皆見せるようだけど,事実は自分自身を孤独に閉じる運命らに対して考えた。
李ウェス先生はあなたの意見をインターネットによどみなく少ない。
だが俳優や芸能人らはできれば誤解生きる行動をしないように努力する。
それで先生のそのような勇気がすごいと見られた。
私たちは自ら枠組みを作って,そこに閉じ込められて生きるようになる。
時には人々に誤解を生んでもいつも堂々としているが,そのためにさらに多く孤独なあなた心を私は分かりそうだった。
本当に,理解できた。

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4千年前に作られたテアム山頂上のヨンドロ沼で。

Ⅵ.記憶,残したいこと“愛する人と共に好きな仕事をするのは…”

アーティスト トゥシクアンドティルティル“私たちは二つとも不足した点が多いが,一緒にいればお互いの不足した部分を満たせます。
一人では怖くなって恐ろしくても二人が共にすれば何でも上手にすることもありそうだという気がしますね。
その間の色々な作業ができたことも二人なので可能だったんですよ。”

ソ・ジソプ“トゥシク氏とティルティルさんのような人に会うとは本当に珍しく思います。
自由な霊魂,あるいは4次元,そういう話ではみな表現にならないです。
したいことをしながら一生共にできる人と同じように絵を描けるということは…うらやましいことですね。”

Ⅶ.私たちのもの,私のこと“ずっと,俳優ソ・ジソプで生きたい”

ファッションデザイナー崔ミョンウク先生に会った。
無関心にあらまし育てたような髪の毛がすばらしい。

ソ・ジソプ“服を服も不自由なくするならどのようにしなければなりませんか?私はそのまま私が着たいとおり着ます。”

崔ミョンウク“重要なことは自分のスタイルを得る時まで着てみるんです。
似合うということは私が好きなことだと見ます。
鏡を見ながら,私自身が良いと見られれば,それが直ちに素晴らしいってことだね。”

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仮漆ボンにある乙支(ウルチ)展望台で。

平和のダム上部にある木で作られた念願のしもべの前で私の念願に対して考える。
時々胸が熱く煮立つ時がある。
ソ・ジソプでない作品の中配役で偽装する時,感じるカタルシス.
もちろん,100% ‘その人’になることはできない。

だが演技をしながらその役割を愛するようになる時。
私にあんな顔が,あんな姿があったかと思って驚く時がある。
ずっとそのような姿を発見したい。
ずっと,俳優ソ・ジソプで生きたい。

Ⅷ.和解,サラン“絵,文で考えと感情を表現するのはすごい”

時事漫画がパク・ジェドン先生の前に立った。
カメラ前に立つ時とはまた他の気持ちだとぎこちなくてそわそわした。
絵を描く間じっと日ながめる先生の目つきが私の全部を見抜くようだ。
絵や文で考えと感情を表現するということは本当にすごい。
私は私の考えを話(言葉)にもよく表現できない時が多いが….
絵に対してよく知らないが,先生が描いた絵では温みが感じられる。
考えてみればそれは世の中全てのものらに対する‘サラン’と‘関心’ではないか。
<■整理/金ミンジュ記者■我慢して書籍/ 「ソ・ジソプの道」■写真提供/暮らし>


翻訳が全然進んでないので、有難い。。

メディアに出てないときも準備をしたり、仕事はしてるんだよね。。

芸能人ということで良い面もあるだろうけど、苦労も多い。
それをわかってもらえなかったり、誤解されたりすると、はがゆい思いをしてるんやろうね。。
ストレスも溜まりそう~~~><

夢の話、ホテルの話もしてますね。。

ジソの胸のうちが少しわかったような気になった。。

ちゃんと読まなきゃね。。。

「アイリス」も見ないと。。(A;´・ω・)アセアセ

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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡