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主君★関連^^

主君の太陽
08 /25 2013
昨日から雨が降ってやっと涼しくなった。。

降るときは大量に降る。
ほどほどでお願いします。。

JRが不通になったり、交通機関に支障がでたり。。

今日、ヨガ関連で出かけたけど、車も電車も空いてたような気がする。。

エイネにトンやスジュも出るし、人が多いとこは多いと思いますが~



docomoのCMでかかってる「2CELLOS」の「影武者」っていう曲、いいですね~~

CMで見た時からインパクトがあって気になってました。
先日「スッキリ」で2CELLOSさんたちが出演されて生演奏してた。

チェロってオーケストラでは見るけど、これだけでっていうのは異色な感じ。。
でもすごくいい

迫力満点で思わず日本版のCDを予約しまして。。。
届きました~~♪

ただいまリピ中でございます。。




マイケル・ジャクソンの曲^^






主君関連NEWS^^


'主君の太陽'コン・ヒョジン,いよいよソ・ジソプ秘書になる

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'主君の太陽'コン・ヒョジンがいよいよソ・ジソプの秘書となる。
SBS水木ドラマ'主君の太陽'(脚本ホンジョンウン、ホン・ミラン/演出ジンヒョク/製作本ファクトリー)は硬いストーリーと整っている演出で水木劇1位王座独走体制を構築した状況.
'最強セーミ カップル'ソ・ジソプ,コン・ヒョジンの深くなっていくラブラインにも爆発的な関心が集められている。
これと関連してソ・ジソプとコン・ヒョジンは来る28日放送される'主君の太陽' 7回でいよいよ社長と女秘書の関係で会うようになる。

劇中キト(チェ・ジョンウ)にだけ自身の隣の席を渡したチュ・ジュンウォン(ソ・ジソプ)がテ・ゴンシル(コン・ヒョジン)を自身の秘書で雇用するようになること。
乱読症を抱えているソ・ジソプの目になるコン・ヒョジンとそのようなコン・ヒョジンを頼るようになるソ・ジソプの姿がぐつぐつあるオフィス カップルのピンク色の雰囲気を表わす展望だ。

先週放送された‘主君の太陽’ 6回でチュ・ジュンウォンはテ・ゴンシルを信じないという発言と別に,テ・ゴンシルの話をして疑いもなしに従って,ついに隠していた自身の乱読症まで打ち明けたところ。
テ・ゴンシルに向かった信頼感を表わしながら,一層さらに近づく二人のラブラインを予感するようになった。

ソ・ジソプとコン・ヒョジンの‘オフィス カップル’神は去る18日京幾道イルサンタンヒョン セット場で撮影された。
この日撮影の方はソ・ジソプの目になって,新聞を代わりに読むコン・ヒョジンといやな憂いの表情をしながらもコン・ヒョジンを秘書で置いているソ・ジソプが共にする場面.

きちんと新聞を読んで降りて行くコン・ヒョジンの愛らしい姿に現場スタッフらはもちろん演技呼吸を合わせたソ・ジソプも微笑を隠せなかったという後門(後日の噂)だ。
ソ・ジソプ,コン・ヒョジンのオフィスカップル ストーリーは28日午後10時に放送を通して確認できる。
(写真=本ファクトリー)


大出世のヒョジンさん。。
掃除婦から秘書へ。。

ますます距離が近づきそう^^




「最高の愛」に続き「主君の太陽」まで…コン・ヒョジン、また通じた!失敗知らずの彼女だけのマジック
OSEN |2013年08月25日16時17分

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女優コン・ヒョジンが今回も視聴率パワーを発揮している。コン・ヒョジンはSBS水木ドラマ「主君の太陽」で2年ぶりにドラマに出演し、一気に同時間帯視聴率1位となる底力を見せた。コン・ヒョジンとソ・ジソブの熱演が話題となっている「主君の太陽」は、第4話で16.8%という自己最高視聴率を記録した。

コン・ヒョジンは失敗知らずだ。ドラマでは前作の「最高の愛~恋はドゥグンドゥグン~」(2011年)が放送当時20%を超える視聴率を記録するなど、同時間帯1位の座を守った。その他にも「パスタ~恋が出来るまで~」(2010年)、「ありがとうございます」(2007年)、「サンドゥ、学校へ行こう!」(2005年)など、出演したドラマはほとんど視聴率の面で金メダルを獲得した。

それだけではない。映画の成績も悪くない。特に、商業映画に主力しないシナリオや監督、作品性などに重点をおいて作品を選択するが、「高齢化家族」(2013年)、「ラブフィクション」(2012年)など多数の作品が損益分岐点を超えた。もちろん、コン・ヒョジンの力だけで達成した成果ではないが、彼女の演技力に対する信頼が多くの観客を集めたことも無視することのできない事実である。

特に、テレビで更に力を発揮するコン・ヒョジンは、「最高の愛~恋はドゥグンドゥグン~」に続き今回の「主君の太陽」まで、ホン姉妹ことホン・ジョンウン、ホン・ミラン脚本家とタッグを組む2回目のドラマで“ラブコメクイーン”の健在を見せつけている。しかし、彼女のラブコメは単純ではない。コミカルでハツラツな演技の中に、視聴者の胸に響く重いパンチまで持っている。切ない涙の演技から細かな感情表現まで、ドラマの中のコン・ヒョジンの愛は綺麗で可愛いが、時には悲しく凄絶である。

このように様々なバリエーションの演技力のお陰で、コン・ヒョジンのドラマなら信じて見るという熱心なファンたちが「主君の太陽」の視聴率のかなりの部分を占めている状況だ。ドラマのホームページなど、インターネット上の各種SNSなどには「コン・ヒョジン印のラブコメ演技」を支持する声が強い。主君であるチュ・ジュンウォン役のソ・ジソブとのケミストリー(共演者同士の相性)はもちろん、幽霊が見えるテ・ゴンシル(コン・ヒョジン)の複雑で微妙な感情まで自然かつ詳細に表現するスキルが好評を得ている。

不思議である。コン・ヒョジンはお茶の間で失敗知らずだ。何故だろう。誰と共演しても憎めずに愛らしい、そしてもっと見たくなる彼女だけのマジックだ。
元記事配信日時 : 2013年08月20日17時16分 記者 : ユン・カイ


ホントに可愛いヒョジンさん。。
仕草も表情も

コンシルは心に傷を負っているチュンウォンを慰めて、性格や人間性を変えてくれそう。。

ヒョジンさんの作品はいつも視聴率がいい^^
本が良くて面白いし、演技も良いんでしょうね~~

あと10話。。
毎回楽しみ♪
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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡