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真央ちゃんありがとう(*ゝω・)ノ アリガ㌧♪

ライフ
02 /21 2014
フィギュア女子。。
真央ちゃんの演技、感動でした~~

リンクに出てきても涙、ジャンプが成功したら涙。。

最後は号泣(T_T)

昨日のことがあったから、かたずを飲んで見守ってました。。

手拍子や歓声もすごかったですね。。

やりきった感があって素晴らしかったです

振付師の方のインタビュー見ても、何見ても涙が出て仕方ない。。

今度のオリンピックも感動の場面が多かったけど、真央ちゃんは良かった~~~

終わってホッとされてると思います。。

真央ちゃん、本当にお疲れさま。。ありがとうございました。。(*ゝω・)ノ アリガ㌧♪

今、SP番組見ながら書いてます。。

この番組は保存版にしよう。。

浅田、母との約束、それでも前へ 総決算のフリー
2014.2.20 13:50 [フィギュアスケート]


 【ソチ=田中充】「自分のやるべきことをしたい」。SPでまさかの16位という厳しいスタートに沈んだ表情の浅田真央(中京大)は必死に前を向いた。この言葉は2011年12月9日に急逝した最愛の母、匡子(きょうこ)さんと交わした約束でもあった。

 「ママは頑張れなかった」。飛行機が成田空港に到着してすぐに確認したメールに父、敏治さんから悲報が届いていた。涙が止まらなかった。奇跡を信じ名古屋の病院へ駆けつけた。やすらかに眠る匡子さんに「真央だよ」と何度も叫んだが、返事はなかった。

 内臓疾患の悪化で、その年の夏から入退院を繰り返していた匡子さん。国際大会を急きょ欠場しての緊急帰国も、せめてもの願いの最期を見届けることさえ、かなわなかった。

 2週間後の全日本選手権。浅田は欠場することなく、リンクに立った。2年ぶり5度目の優勝。匡子さんについて聞かれ、「一番近くにいるような感じがした。何も報告しなくてもわかっていると思う」と瞳をうるわせた。天国の母に見守られていると信じ、新たな戦いの始まりだった。

 銀メダルに終わったバンクーバー五輪の悔し涙は忘れない。現役トップの女子では、浅田にしかできないトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を含め、すべてのジャンプを見直すため10年秋からトリノ五輪金メダリストの荒川静香さんらを育てた佐藤信夫コーチに師事した。「すべてを変えて、何とかしてやってほしい」と頼んだのは、生前の匡子さんだった。

佐藤コーチが愛知の中京大に来られないときは横浜まで新幹線で往復の日々。焼き肉が大好きな少女が、体調を考えて野菜を積極的に食べるようになり、栄養面にも気を配った自炊をするようになった。自動車の運転免許も取得した。

 12年3月の世界選手権で2年連続6位に沈んだときは、無力感に襲われ、さすがに気持ちが切れかけた。帰国後、佐藤コーチに「スケートをしたい気持ちがわいてこない」と打ち明け、初めて2週間も練習を休んだ。

 心の穴を埋めてくれたのは、2歳上の姉、舞さんだった。「今まで取れなかった時間を一緒に過ごそうよ」。山梨県の農園で土に触れたり、乗馬を楽しんだりした。

 決心が固まらない中で振付師、ローリー・ニコル氏のいるカナダ・トロントへ向かったときも舞さんが付き添ってくれた。そこで耳にしたのは、明るい音調の昨季のSP曲「アイ・ガット・リズム」。母を亡くし、スケートでも行き詰まる浅田のすべてをわかってこの曲を用意したニコルさんは言った。「真央が、いつもリンクに行くのが楽しくなれる曲よ」

 その後、舞さんと出かけたハンガリーで受けたバレエのレッスンが、気持ちをさらに晴らした。1週間の予定が3週間に延びた。踊る楽しさが「もう一度、スケートを滑ろう」と決心させてくれた。人知れず苦しんだ浅田の気持ちが、再びソチ五輪へ向かい始めた。

 4年間の思いが強い分だけ、ソチでは極度の緊張感に襲われた。SP16位は周囲も本人も想定外で、メダル獲得も難しくなった。それでも前に進むためには、「やるべきことをやる」しかない。母との約束が失意の背中を力強く押す。

                      産経ニュース





真央 感涙リベンジ「最高の演技ができた」決戦前に赤飯で気合

デイリースポーツ 2月21日(金)6時54分

真央 感涙リベンジ「最高の演技ができた」決戦前に赤飯で気合

SP16位の浅田真央(23)=中京大=は、フリーで自己ベストを更新する142・71点をマークし、合計198・22点で6位入賞を果たした。冒頭のトリプルアクセルを成功させ、集大成の五輪を完全燃焼で終えた。

 演技後は万感の涙がこぼれ落ちた。「SPはああいう形で終わって、すごく自分の中でプレッシャーを感じて。、ずっと悩んでいたけど、今日、こうしてバンクーバーから4年掛けてやってきたことが出せた。支えてくれた方々に最高の演技ができて嬉しかった」。

 すべてのジャンプに失敗したSP。この日の朝の練習でも精彩を欠き、佐藤信夫コーチから喝を受けた。そこから気持ちが切り替わった。トレーニングルームで汗を流し、「よく寝て、よく食べてきました」。決戦前に食べたのは、「お赤飯」。心身ともに整えてきたリンクで、ようやく本来の自分の姿を取り戻した。

 「これが私の最後の五輪」と話してきた集大成の舞台。「やりきった気持ちはある。終わって、ホッとして、4年間やってきて良かったなと思える。(4年後は)想像できません。今回はとにかく悔いなくと思っていた。そういう意味ではリベンジができたと思う。その後のことは、今は考えてないです」と、すっきりした表情で話した。

                    デイリースポーツ



真央ちゃんの頑張りの裏でこんな事も。。

聞いて呆れる



森会長の発言要旨 「真央ちゃん、見事にひっくり返りました」

2014.2.20 19:17 [フィギュアスケート]

 東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長の、講演でのフィギュアスケートに関する発言要旨は次の通り。

 「頑張ってくれと見ていましたけど(浅田)真央ちゃん、(SPで)見事にひっくり返りました。あの子、大事なときには必ず転ぶんですね」

 「日本は団体戦に出なければよかった。アイスダンスは日本にできる人がいない。(キャシー・リード、クリス・リードの)兄弟はアメリカに住んでいるんですよ。(米国代表として)オリンピックに出る実力がなかったから、帰化させて日本の選手団として出している」

 「浅田さんが(団体戦に)出れば、3回転半をできる女性はいないから、成功すれば3位になれるかもとの淡い気持ちで出した。それで、見事にひっくり返ってしまった」

 「その傷が残っていたとすれば、ものすごくかわいそうな話。負けると分かっている団体戦に、浅田さんを出して恥をかかせることはなかった」

 「転んだ心の傷が残っているから、自分の本番の時には、何としても転んではいけないとの気持ちが強く出たのだと思いますね。勢いが強すぎて転んでしまいました」


非難轟々。。当たり前。。




ジソとヒョン^^v

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手前のカップル。。
ジソやヒョンが同じテーブルで食べてても関係ないってぐらいのラブラブぶり。。笑

そんな人もいてるんや~~

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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡