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ジソブからのメッセージ&地震関係。。

ジソブ
03 /17 2011
FC「DREAM J」にジソからの2回目のメッセージがアップされました。。

★ココをクリック


ジソも心配してくれているみたい。。
力づけられるメッセージ。。




今日も極寒であったと思われる被災地。。
ただでさえつらいのに、寒さで追い打ちはないよ~~。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。


原発の放射能の飛散のため圏外退去か屋内非難をを命じられてる地域。。。

物資が届かないらしい。。

炊き出しをしようにも外に出られないのに、救援物資が「避難区域だから届かない」ってそこにいる人はどうしたらいいの?

いわき市、双葉郡、南相馬市の人のツイを見ました。
他にもこういうところがあるかもしれない。。

どうにかこういう地域にも救済物資が届きますように。。

TVでよく放送されてる避難所には物資がよく送られているようで、そうでないところではまだまだ苦労されているようです。

東北方面が中心に報道されてるので、被災されてるのに忘れられている「茨城県」のことがニュースにありました。。

報道の人も同じところに大勢が行くんじゃなく、こういうところも取材してほしい。
国はちゃんと把握して救済救援して欲しいです。

★日経ビジネスオンライン


被災者の声と救援するためのサイト
★SAVEJAPAN PROJECT


あと放射能のことが取りただされていますが、メディアの取り上げ方によって全然違う。。

何を信じたらいいのって思うけど、NHKやいろんな人が教えてくれてるサイトや説明をみると被ばくによるがんの心配はごくわずかとのこと。。
被ばくする量にもよると思いますが。。

原発の近くで命を張って作業してくれてる人には、「頑張ってください。よろしくお願いします。」という気持ちです。
誰かがしないといけない仕事ですが、上はともかく末端で仕事をしてくれている人が一番大変。。
国民のためにと頑張ってくれてはる。。


被爆によるがんの心配は、喫煙より、ごくわずか――放射能の基礎知識

投稿者: cmo_hashiguchi 投稿日時: 2011-3-17 13:00:00 (803 ヒット)

独立行政法人放射線医学総合研究所は、原子力発電所被害に関する放射能分野の基礎知識をまとめ、14日にホームページ上で公表した。

これによると、まず、原子力発電所の事故により、周辺地域の住民が気をつけることは、次の4つ。

1)ラジオ、テレビ、市町村からの正しい情報を入手し、屋内待機、あるいは避難の指示があれば速やかに対応
2)屋内待機の場合は、窓やドアを閉め、換気扇を止め、外からの空気が入らないようにする
3)避難する場合は、時間の余裕はあるため、落ち着いて
4)避難区域の作物は、安全が確認されるまで、摂取しない


また、避難するときには、屋外ではタオルや木綿のハンカチを折り、水で濡らして固く絞り、口や鼻を保護すること、また、帽子をかぶるなど、できるだけ肌を出さないよう、注意を促している。

さらに、放射線被爆と健康の関係についても解説。
被爆した放射線量が、100ミリシーベルト以下では、ただちに健康に影響を及ぼすことはなく、被爆した放射線量が高いほど、数年後から数十年後にがんになる危険性が高まると考えられると説明。

ただし、その危険性は、100ミリシーベルトの放射線量で0.5%程度と、喫煙や食事などの生活習慣を原因とするがんの危険性の数十分の一程度であるという。
なお、3月12日午後、福島原子力発電所付近で測定された空間線量率の値が、「1015マイクロシーベルト」。これは、1時間、この場所にいつづけると、1015マイクロシーベルト(1.015ミリシーベルト)の被爆となるということ。


★都道府県別環境放射能水準調査結果


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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡