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「幽霊」最終回が終わって。。

幽霊
08 /10 2012
「幽霊」の最終回が終わっていろんなニュースが。。

視聴率に関してはさすがにオリンピックの影響であまり数字が伸びなかったようですが、ドラマとしてはいい評価だったようです。。

無理やりこじつけたラブ話もなく展開も早く、毎回次の展開が気になるテンポのある良いドラマだったと思います。
役者さんも上手い人がたくさん出ていて、そこも良かったです。。

言葉がわかればもっと楽しめたと思います。。
次もいい脚本の作品に出てもらいたいです^^

『幽霊』、オリンピックに完敗…最終回でも視聴率ダウン
2012/08/10(Fri) 12:01

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『幽霊』が視聴率ダウンの中、惜しくも最終回を迎えた。

10日、視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、9日のSBS水木ドラマ『幽霊』は全国視聴率12.2%をマーク、前日の視聴率12.9%より0.7%ダウンした。『幽霊』は最終回にもかかわらず、オリンピックの影響などにより視聴率ダウン傾向のまま終了した。

『幽霊』の視聴率ダウンは、「2012 ロンドン五輪」中継による放送休止の余波により、ドラマの流れが途切れたことが最も大きく影響を及ぼした。最終回を目前にしながら、オリンピック中継で1週間放送休止となり、追い込みに入ったドラマ展開の流れが止まり、視聴者の期待もダウンしたのだ。

後枠にはミンホ&ソルリ主演のドラマ『花ざかりの君たちへ』が放送される。[写真=SBS]

                               by イノライフ




「幽霊」最終回、ソ・ジソブ&オム・ギジュンが見せた衝撃の“ラスト5分”
OSEN |2012年08月10日12時45分

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※この記事にはドラマ「幽霊」の結末に関する内容が含まれています。


俳優のソ・ジソブとオム・ギジュンが出演したSBS水木ドラマ「幽霊」の最終話ラスト5分が、人々に背筋のゾクッとする戦慄を感じさせた。

韓国で9日午後に放送された「幽霊」の最終話では、チョ・ヒョンミン(オム・ギジュン)の悪行の全貌に気付いたパク・ギヨン(キム・ウヒョン:ソ・ジソブ)がチョ・ヒョンミンを訪ね、最後に事実を確認する内容が描かれた。

チョ・ヒョンミンの家に前もって隠れていたパク・ギヨンは平然とチョ・ヒョンミンを迎え、余裕のある表情で自身が思うシン・ヒョジョン(イ・ソム)の死と関連する仮説をじっくり話した。パク・ギヨンの推理は当たった。偶然にチョ・ヒョンミンの犯行現場を動画で撮ったシン・ヒョジョンが、動画を警察に渡す前に彼に自首を勧めたが、チョ・ヒョンミンは彼女を窓から突き落として殺害した後、自殺に見せかけたのだ。

だが、当時シン・ヒョジョンはチョ・ヒョンミンの子どもを妊娠していた。これを知らなかったチョ・ヒョンミンは、パク・ギヨンが渡したシン・ヒョジョンの携帯にある胎児の写真を見て混乱し、結局彼女と同様に窓から飛び降り、悲劇的な最後を迎えた。

二人が最後に対話するシーンを見ていた視聴者たちは息を凝らした。それぞれパク・ギヨンとチョ・ヒョンミンを演じたソ・ジソブとオム・ギジュンは、特別なアクションや過剰な感情表現なしに台詞や微妙な表情変化だけで息を飲ませる緊張感を作り出した。

オム・ギジュンは、殺した彼女が実は自分の子を妊娠していた事実を知ることになった“悪魔”チョ・ヒョンミンの悔恨を震える瞳一つで表現した。特に、このシーンにはありふれた涙や嗚咽などが登場せず、すぐに続いたオム・ギジュンの飛び降りはより大きなショックを与えた。

ソ・ジソブは、父の復讐のために怪物になってしまった一人の男を見ながら冷静ながらも複雑で微妙な感情になるパク・ギヨンの内面を察しがたい冷たい目つきでこなした。彼がチョ・ヒョンミンを見る視線には、憎しみと憐憫が共存していたが、彼の飛び降りを目撃したときは驚きと共に「もう全てが終わった」という安堵感もそこにあった。

放送直後に視聴者は各種のSNSで「対話しているだけなのに戦慄を感じだ」「二人は、ただ座っているだけで緊張感をかもし出す」「見ていながらずっと心臓が止まりそうだった」「チョ・ヒョンミンが自殺するとは思わなかった」「二人の目つきが頭から離れない」などの反応を見せながら熱狂した。

ソ・ジソブ、イ・ヨニ、クァク・ドウォン、オム・ギジュンらが出演した「幽霊」は、インターネットおよびSNSの波及への警告を内容とするサイバー捜査ドラマだ。2011年「サイン」で犯罪捜査ドラマブームを巻き起こしたキム・ウニ脚本家が執筆し、反転に反転を繰り返す展開で大きな話題を呼んだ。

「幽霊」の後続作品としては、高飛び金メダルリストのカン・テジュン(SHINee ミンホ)に会うために男子高校へと偽装転校した男装美少女ク・ジェヒ(f(x) ソルリ)の波乱万丈のストーリーを描いた恋愛ドラマの「美しい君へ」(原作:「花ざかりの君たちへ」)が放送される。 元記事配信日時 : 2012年08月10日07時51分 記者 : キム・ナヨン





「幽霊」が残した三つの成果

OhmyStar |2012年08月10日15時43分

※この記事にはドラマ「幽霊」の結末に関する内容が含まれています。

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毎週の水、木曜日に視聴者の心を虜にしてきたSBS「幽霊」がいよいよ幕を下ろした。

予想通りチョ・ヒョンミン(オム・ギジュン)は、シン・ヒョジョンが妊娠していた事実を知って結局自殺したが、世の中は変わらず前と同じように時間は流れる。怪物一つがいなくなっても一夜にして世の中が良くなるわけではないということを見せたことで「幽霊」は、最後まで自分の役割を果たしたと言える。

いわゆる「チョ・ヒョンミンリスト」がネット上に公開され、政界や経済界の50人が関連した史上最悪のスキャンダルが起きたが、死ぬ前チョ・ヒョンミンが最後まで自信満々だった理由は、次の台詞から読み取れる。「人々はすぐ忘れます。一ヶ月?いや、もっと大きな事件が起きたら一日も経たないうちに忘れてしまうのが人の常です」

だが、大事なものを守るために“怪物”になったチョ・ヒョンミンは、本来自分にとって一番大切なもの(愛する女と自身の子)を守れなかったし、復讐の狂気は結局自身に巡ってきた。

良いドラマに別れを告げることは残念なことだが、「幽霊」が残した三つの成果を考えながらその余韻に浸ってみることにする。



1.ジャンルドラマの拡大
「幽霊」が残した成果のなかで一番最初に取り上げたいのは、ジャンルドラマ(犯罪、メディカル、ホラーなど特定の分野を扱ったドラマ)の範囲を広げたということだ。これまで韓国のドラマは、ありふれたストーリーの繰り返しだったり、出生の秘密と記憶喪失のような刺激的な題材がなければストーリーが前に進まないなどの限界があった。

だが、全作の「サイン」で特殊捜査ドラマというジャンルドラマを披露したキム・ウニ脚本家の実力は「幽霊」で再び発揮され、本格的なジャンルドラマの時代を切り開いたとの希望を残した。

“サイバー犯罪”を題材にした「幽霊」は、警察庁サイバー捜査隊のチーム員を主人公にし、これまで韓国でたくさん作られてきた警察捜査ドラマの形をとっている。だが、完成度の面では他の警察ドラマとは比べものにもならない水準を誇っている。何より韓国のジャンルドラマが持っている典型的な恋愛話を前面に出さなかったことと「サイン」と同様にスリラーの要素をたくさん入れてストーリーに集中できるようにしたことは、高く評価したい。

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「追跡者 THE CHASER」(以下「追跡者」)の成功に続き、「幽霊」のヒットで視聴者は韓国にも見ごたえのあるジャンルドラマがたくさん出てきていることに歓呼している。毎話ごとに反転に反転を繰り返す独特の展開もそうだが、DDoS攻撃(標的となるサーバーのサービスを不能にする攻撃)事件と女性芸能人の性行為強要事件のように、実際に起きた事件を題材にしたことも「幽霊」が残した成果だと言える。「幽霊」が終わるのは残念だが、キム・ウニ脚本家の次回作を楽しみにしている日々も悪くない。彼女が「サイン」と「幽霊」に続き、どのようなジャンルドラマを持って帰ってくるのかが今から期待される。



2.演技力のある名脇役の再評価
最近ヒットしているドラマの共通点は、演技力のある脇役たちがいつにも増して注目されえているということだ。最近の例を見ると「追跡者」に出演する全ての俳優がそうだったし、「ゴールデンタイム」でもイ・ソンミンは主演俳優のイ・ソンギュンとファン・ジョンウム以上の存在感をアピールしている。

そして「幽霊」にもクォン・ヒョクジュチーム長役のクァク・ドウォンが存在する。

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「幽霊」で一番注目を浴びた脇役はクァク・ドウォンだったが、“煮詰めたジャガイモ”ソン・ハユンと“ヘンタイ刑事”イム・ジギュもこのドラマが見つけた宝物に違いない。より良いドラマが作られるためには、演技力のある俳優がもっと優遇されなけばならない。その意味で名脇役を発掘し、彼らの知名度を高めた「幽霊」はあらゆる面で意味のあるドラマだと評価できる。



3.デジタル社会の問題を提起
最後に「幽霊」が残した三つ目の成果は「幽霊」のメッセージや主題にある。「幽霊」は、サイバー世界を象徴する“匿名性”と“波及力”が悪用される場合、現実世界でどのような問題が起きるのかを極端に見せてくれた。

また、いわゆる情報化社会では誰がより価値のある情報を取るのかによって格差が生じ、ひいては命にかかわる問題にまで発展するという警告を残した。

果たしてサイバー世界とは現実とは無縁な世界なのだろうか、そこで通用される価値観とはどんな意味があるのかなど、深刻な問題を「幽霊」は重くない感じで描き、また性急に意味を伝えようともしなかった。全20話で私たちはチョ・ヒョンミン(オム・ギジュン)とパク・ギヨン(ソ・ジソブ)が対立する過程をゆっくり見ながらも、結局サイバー世界も現実と変わらないと感じた。

サイバー世界は、1分で9万8千のTwitter文章が掲載され、1億6600通の電子メールが送られる、現実とはまったく異なる世界のように見えるが、そうだとして生命と倫理の価値を1回のクリックで捨てることのできるところではない。デジタル化が進むほど我々はバランスと中心をとりながら生きていかなければならないという教訓を「幽霊」は上手く伝えてくれた。これも「幽霊」が残した成果だと言える。

最後に、今日も0と1で構成された世界のなかで“幽霊”のように彷徨う私たちにドラマが残した本当のメッセージを次の質問に代替する。

「もしチョ・ヒョンミンが自殺しなかったら、彼は法律によって処罰されたのだろうか」 元記事配信日時 : 2012年08月10日10時13分 記者 : パク・チャンウ





「幽霊」キム・ウニ脚本家さん、シングルの“ミチンソ”のロマンスは無理ですか?

OhmyStar |2012年08月10日11時05分

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最終回を前に、統一の取れた「幽霊」の正直さに感服
ロンドン五輪により放送を休んでいた「幽霊」が8月8日、2週間ぶりに放送された。

放送休止により、クライマックスに向けて高まっていたドラマの緊張感を忘れたのだろうか。2週間前15.3%の視聴率を記録していた「幽霊」第19話は、全国視聴率12.9%(AGBニールセン・メディアリサーチ基準)で、2.4%下落する結果となった。先週の放送休止に続き、通常の時間帯より早い午後9時40分に放送され、オリンピックの影響をもろに受けたが、競合作の「カクシタル」が、視聴率18.3%を記録し、オリンピックのせいばかりにはできない。

しかし、視聴率はともあれ、キム・ウニ脚本家とキム・ヒョンシクプロデューサー以下制作陣は“ばか正直”だった。最終回まで1話を残している状況でも、刺激的な事件などはなかった。もっぱらパク・ギヨン(キム・ウヒョン:ソ・ジソブ)とサイバー捜査隊のチームメンバーが法廷に立たせたチョ・ヒョンミン(オム・ギジュン)を捕まえるための証拠を探すことに注力した。

チームメンバーに、自身がキム・ウヒョンでないことを明かしたパク・ギヨンは、“ミチンソ(クレイジー牛)”ことクォン・ヒョクジュ(クァク・ドウォン)とともに、過去の不正事件と関わっていた証拠である事件報告書を法廷に提出し、最後にシン・ヒョジョン(イ・ソム)が持っていたナム・サンウォンの殺人現場が写った原本の動画を差し出した。全ての犯罪の頂点に立っていたチョ・ヒョンミンを窮地へ追い詰めた決定的な一発だった。

自分が仕掛けた罠を利用して必ず難局から抜け出せると信じるチョ・ヒョンミン、事件の出発点だったシン・ヒョジョンの死を再び振り返り、一つ一つ証拠を集めキム・ウヒョンの潔白を証明するために身を投げたパク・ギヨンとチームメンバーたち。「幽霊」を“ばか正直”だと表現したのは、ただこのような第19話の内容だけが理由ではない。

また振り出しに戻りシン・ヒョジョン事件を振り返る首尾一貫の構成も逸品だが、キャラクターたちが感情的な対応や刺激的な事件に頼らず、捜査に集中する面で第19話は警察スリラーとしての基本を忠実に実現していると言える。これまでの“韓国ドラマ”が病院で恋愛し、警察署で恋愛し、法廷で恋愛するドラマだと冷やかされた過去を思い出してみるとなおさらそうだ。

さらに、サイバー犯罪から出発した殺人事件を、やはりこれと関連した捜査と証拠を通じて捕まえるという基本中の基本を守ったところも、同じ脈絡だ。きめ細かく証拠を見つけ出し、結局法廷にチョ・ヒョンミンを立たせる「幽霊」の選択。“自警団”に近い私的な復讐を描くドラマと映画が溢れだす中、キム・ウニ脚本家のこのようなシナリオはかえって新鮮だ。

何より最終話の予告で「僕を捕まえられるのは、僕しかいない」というチョ・ヒョンミンに、パク・ギヨンが「貴様はすでに大事なものを失っている。貴様が何をしたかを直接確認しろ」とシン・ヒョジョンの妊娠について言及するシーンは、とても意味深いものと言える。サイバー世界を支配するものが結局は勝利するという信念に捕らわれていたチョ・ヒョンミンに悟らせる、死と生命の倫理。

これは、ずっとサイバー犯罪を追いかけてきた「幽霊」が内包しているメッセージともどこか似通っている。コンピューターを支配しても、結局はそのサイバー世界を構成しているのは“人間”だという、単純かつ最も根源的なヒューマニティーへのメッセージ。さらに、チョ・ヒョンミンへの痛烈な懲らしめが、父の復讐を夢見て自分の子供を自分の手で殺す破倫という点は、結構ヒヤリとする。

最後に結末について言うと、放送終了を控えた「幽霊」の達成を考えたら、かえって第20話はキム・ウニ脚本家の作家的な能力を思う存分に広げてもよさそうだ。「サイン」のように主人公を死へと追い込む、大衆性を裏切る選択であってもだ。これまで獲得してきた統一性なら、どの展開になったとて、結局「幽霊」が創りだした世界の中に収まるだろうから。

極めて個人的な要望を付け加えると、“ミチンソ”クォン・ヒョクジュとトゥルーストーリーの記者チェ・スンヨン(ソン・ハユン)のロマンスは必ず叶って欲しい。現実でもシングルの俳優クァク・ドウォンの(映画とドラマで)生涯初めてのはずの、甘くてロマンチックな演技を観たがる視聴者が、確かにあちこちで息づいていると思う。まるで、ブラウン管の裏で、コンピューターのモニター画面からキム・ウニ脚本家の結末を見守っている“幽霊”たちのように。 元記事配信日時 : 2012年08月09日14時43分 記者 : ハ・ソンテ

                                by Kstyle
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コメント

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最終回まで見て久々に満足感ありましたね。
どうあっても崩れなかったヒョンミンを
最後はヒョンミンの良心に訴えた上に自らを断罪したって感じでした。
ヒョンミンが生きてたら「ギヨン」にとっても入れ替わった二人を知ってたガンミたちも
立場もヤバクなってただろうし、もっと犠牲者が出たかもしれないし・・
最初のヒョジョンの捜査の時に薬局で妊娠検査薬を買ったって話があったのに
あれは何だったんだ?と思ったらラストの重要な鍵になりましたね。
二人で椅子に座って話しだけをしてるのを見てても
バリ出来みたいにラスト数分で・・ってのも脳裏にあったので
ギヨンまで死ぬのではと思って心臓バクバクでした。
ギヨンはキム・ウヒョンとして生きていく選択を選んで
ガンミの携帯に残った死ぬ直前のウヒョンからの「良い刑事になれ」という言葉は
そのままギヨンへのメッセージになってて
あの納骨堂でソヌと挨拶してるとこで目の前にいるのはギヨン=ジソなのに
これでウヒョンが本当の意味で逝ったんだなと思ったら泣けました。
サインでは主人公が最終話で自分の死をもって解決をしたんだけど
今回は序盤の主人公ウヒョンへの疑いをギヨンが全編通して晴らしてくれた。
ギヨンが生きてて良かった~!
ウヒョンの遺志を継いでサイバーチームを守ってくれるよね。
ガンミとは無理に進展させなかった分、
ミッチンソ=クォン刑事のロマンスが面白かったし緊迫した中の癒しでした。
ヒョンミンのオム・ギジュンも良かったしサイバーチームのメンバーも良かった。
(ジオだけ日本公演中だったせいか最終話出てなかったけど・・)
頭をつかうドラマだったから視聴率は伸びが悪かったけど
常に12%ぐらいは固定視聴者がいたわけで、試みとしては悪くないと思います。
KNTVの放映が楽しみですね。

a-chan^^

長い文章、ありがとう~~

そういえば最初の方に妊娠検査薬出てきたね~~
いろんな事件があり過ぎて忘れかけてました。。
もう一度見直したら、理解も深まるかな?

思ったほどラブ度も高くなかったし、事件、ナゾ解明が面白くて最初から最後まで楽しめました。。

「会社員」も面白い映画だといいね~~~v-354

解説お疲れ様~~&ありがとう~~v-435

chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡