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「主君の太陽」8話^^

主君の太陽
08 /30 2013
きゃ~~~信じられない@@

2時間ぐらいかけて書いたのに一瞬で消えた~~(T_T)
もうすぐ書き終わるってとこまで来てたのに・・

はぁ~~~ため息しかでません。。。
萎える。。。。


昨日はコンサートに行ってて主君はリアルで見れませんでした。。

今日は妹とりんくうアウトレットへ。。

途中大雨が降ったけど、建物内にいたのでセーフ。。

蒸し暑かった~~

夏物バーゲンもまだやってて、秋物も入荷。

パスタソースやジャム、秋物の服をいろいろ買えて楽しかった。。
かなり歩いた。。

ベーグルやジェラート食べて。。

また行こうっと。。♪


主君、先ほど8話見ました。

今までで1番視聴率が良かったみたいで17.8%。

この調子で

「主君の太陽」ソ・イングク、コン・ヒョジンに“好きだと言ったのは誤解”
MYDAILY |2013年08月30日12時46分

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写真=SBS「主君の太陽」放送画面キャプチャー

ソ・イングクがコン・ヒョジンに別れを告げた。

韓国で29日放送されたSBS水木ドラマ「主君の太陽」(脚本:ホン・ジョンウン、ホン・ミラン、演出:チン・ヒョク)で、テ・ゴンシル(コン・ヒョジン)が好きになっている自身に気づいたガンウ(ソ・イングク)は、チュ・ジュンウォン(ソ・ジソブ)とテ・ゴンシルの監視に集中するためにテ・ゴンシルに向かった好感を諦めることにした。

ガンウはテ・ゴンシルに、「きちんと整理するのが良いと思って話しますが…僕があなたのことが好きだと言ったのは誤解です。最初に子供たちに冗談で言ったのを本当に信じてくれたので言えなかったんです。ありがとうという言葉を聞いて、もっと頑張ってみようとしましたが無理でした。ごめんなさい」と嘘を付いた。

この話を聞いたテ・ゴンシルは、「そうだったのか。なんか少し変だと思いました。恥ずかしいな。もっと前に違うと言ってくれれば良かったのに…キャンディーももらったし、公演のチケットももらったので、一人でときめいて恥ずかしいですね」と恥じる姿を見せた。

ガンウはそんなテ・ゴンシルに、「キャンディー、公演のチケットももらったが、僕のことが好きになったわけではないんですね。尊敬する方が心が正直ではない場合は痛みが答えてくれると言いました。あなた、僕のせいで心が痛くはないみたいですね。それなら僕、少しだけの申し訳なさで大丈夫ですね?」と言いながらその場を去ったが、すぐに胸の痛みで苦しんだ。
元記事配信日時 : 2013年08月30日07時13分 記者 : コ・ヒャンミ


カンウには、もっとグイグイいって欲しかった~~



'主君の太陽'コン・ヒョジン,ソ・ジソプ プロポーズ誤解'涙'

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コン・ヒョジンがソ・ジソプのプロポーズを期待して涙を流した。
8月29日放送されたSBS水木ドラマ‘主君の太陽’(脚本ホンジョウン、ホン・ミラン/演出ジンヒョク) 8回ではチュ・ジュンウォン(ソ・ジソプ)が自身にプロポーズをするものと思って一度に浮き立ってみじめさと失望感を味わうテ・ゴンシル(コン・ヒョジン)の姿が描かれた。

チュ・ジュンウォンはキングダム ホテル プールに水おばけが現れるという噂を聞いた。
チュ・ジュンウォンはテ・ゴンシルの能力を利用して,水おばけを追いたかったが“水おばけが一番恐ろしい”というテ・ゴンシルの話(言葉)に申し訳ない気がした。

これにチュ・ジュンウォンはテ・ゴンシルにキングダム ホテル パッケージ利用権をプレゼントした。
何も知らないテ・ゴンシルは調子にのったし,チュ・ジュンウォンは珍しく思ったようにホテルを振り返っているテ・ゴンシルの前に現れて,共にご飯を食べようと求めた。

引き続きお手洗いに手を洗ったテ・ゴンシルはチュ・ジュンウォンがホテル プールを防いで花火イベントを準備したというホテル職員の話を聞いて期待感に膨らんだだけでなくテ・ゴンシルのルームにチュ・ジュンウォンのプレゼントが到着したし,その中には可愛いワンピースと靴が入っていた。

またチュ・ジュンウォンは“二時間後にまた会おう。
とても重要なのがある。
ひょっとして驚いてもとても怒るな”と話した。
誰が見てもプロポーズを疑うほどの状況.

テ・ゴンシルはときめく気持ちで一度に化粧をしたままチュ・ジュンウォンが待っているプールに降りて行った。
だがその時チュ・ジュンウォンは誰かと通話中であったし“水の中に何があるのか調べてみて行く。
すぐ終わる”という言い出した。

その時始めてテ・ゴンシルは水おばけを捉えるためのチュ・ジュンウォンの計画であったのを知って部屋に帰ってしまった。
服を着替えた後、鏡の中自身の姿を見ながら涙があふれるテ・ゴンシルの姿が残念さをかもし出した大きい課題.
一方この日放送末ではまたテ・ゴンシルの前にチャ・ヒジュ(ハン・ボルム)の霊魂が現れながら,視聴者らの目を引いた。
(写真=SBS ‘主君の太陽’キャプチャー)





'主君の太陽'ソ・ジソプ,イベント誤解したコン・ヒョジンに"君が関係ある"細心配慮

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ソ・ジソプがコン・ヒョジンのために手を握ってくれた。
去る29日放送されたSBS樹木ミニシリーズ‘主君の太陽’(脚本ホンジョンウン、ホン・ミラン,演出ジンヒョク) 8回ではテ・ゴンシル(コン・ヒョジン)にチュ・ジュンウォン(ソ・ジソプ)の突然な親切を誤解する姿が描かれた。
この日チュンウォンは続くホテル プール事故に水おばけがあるのか確認するためにコンシルを利用しようとした。
そして水おばけを特に恐れるコンシルの姿に“そのまま捉えに送り申し訳ない”として親切に対した。

そしてコンシルは職員らからチュンウォンがイベントを準備したという話を聞いて少しずつ期待をした。
またチュンウォンが服と靴をプレゼントして“私のために準備されたのか”としてときめく心を隠すことができなかった。

だが自身のためのイベントでなく水おばけを探すためであったのを知るようになったコンシルは急いで席を避けたし“本当に恥ずかしくなるところした。
ところでなぜこのように気に障るのか”として失望感に涙を流した。

一方チュンウォンは自身の行動がコンシルを勘違いするようにさせたという事実を悟ったしコソコソ言う職員らの前でこれ見よがしにコンシルの手を握った。
そして“人々に変に見られる”として手を離そうとするコンシルに“私はあれらが何か騒ごうが関係ない。
それに気を遣う君が関係あるということだ”と話した。

引き続きチュンウォンは“心が痛んだか。
さっき走っていく時,キャンディ同じだった”としてコンシルの心を見回したし“私が君の防空壕違うか。
嫌いだというのに押込むこと申し訳なくて,そんなものだ”として自身の心を表現した。
そしてこれに気が晴れたコンシルは“皆捨てられたキャンディを期待するようだがそうなることは嫌いだ”としてチュンウォンの手をぎゅっと握って注目を集めた。


コンシルの立場になれば、かわいそうでした。。
でもその後フォローもしてくれたし。。

はまだなかったですね。。




'主君の太陽'ソ・ジソプ,父キム・ヨンゴン スパイソ・イングク正体分かった

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ソ・ジソプがソ・イングクの正体を分かった。
29日夜放送されたSBS水木ドラマ‘主君の太陽’(脚本ホンジョンウン、ホン・ミラン演出ジンヒョク)でチュ・ジュンウォン(ソ・ジソプ)はカンウ(ソ・イングク)が父親(キム・ヨンゴン)が植えておいたスパイという事実を知った。

チュ・ジュンウォンはテ・ゴンシルが“心が正直に吹かない時は痛みが答を与える”というチャ・ヒジュ(ハン・ボルム)がしばしば使った話をして,出処を問い質した。
これにテ・ゴンシルはカンウに聞いた話と話したし,チュ・ジュンウォンはカンウの裏調査をし始めた。

カンウが父親のスパイと確信したチュ・ジュンウォンはカンウを追及したし,カンウはこれを認めながら,チャ・ヒジュが拉致事件共犯かと尋ねた。
これにお父さんが拉致犯に身代金を与えなくて,チャ・ヒジュが死んだと考えたチュ・ジュンウォンは“15年ぶりになぜそれがまた気になってこられたのかきて,私に説明しろと伝えろ”と怒った。

チュ・ジュンウォンは引き続き“お父さんは信じたいとおり信じろとおっしゃっただろう。
なくしたネックレス私が熱心に探しているから頼むからそちらで探さないことを望むとも伝えろ”として父親に対する敵がい心と拉致事件に関連になっているという疑問を表わした。
[写真= SBS ‘主君の太陽’放送化ならばキャプチャー]


カンウ、社長に正体バレちゃった。。




'主君の太陽'ソ・ジソプ,コン・ヒョジン向かって,防空壕要請"行くな"

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チュ・ジュンウォンがコンシルに向かって,防空壕になってくれるのをお願いした。
29日放送されたSBS水木ドラマ‘主君の太陽’(ホンジョンウン、ホン・ミラン脚本,ジンヒョク演出)ではコンシル(コン・ヒョジン)に向かって,自身のそばにあって求めてお願いするチュ・ジュンウォン(ソ・ジソプ)の姿が描かれて切ないことをかもし出した。

この日突然に現れたチュ・ジュンウォンの過去恋人チャ・ヒジュ(ハン・ボルム)の霊魂と向き合うようになったコンシルは,チャ・ヒジュから衝撃的な話を聞いたようにその場にそのまま座り込んでしまった。
これにそのようなコンシルを発見したチュ・ジュンウォンが驚いて何か用かと尋ねて,コンシルは用心深く"チャ・ヒジュ氏が話をしてくれた。
自分がなぜ悪い女なのか"と話し始めた。

すると熱心に淡々と“いつか知るようになることと考えたの。
あいつが犯人中に一人だったということ...
誰だって。
私の中で一緒にしたその人が誰と話して?"とチュ・ジュンウォン.
これにコンシルは"言ってくれないんですって。
その人は守ってくれなければならないね"と話しながら悲しい目つきを表わした。

このようなコンシルの話に過去“私は君が私のためにとてもたくさん痛かったら良いよ”というチャ・ヒジュの話(言葉)を思い出させた後、苦しさに自身も知らないうちにさまよったチュ・ジュンウォン.
これにチュ・ジュンウォンは足取りを返そうとするコンシルに向かって

"テ・ゴンシル.行くな。ここにいて。
あいつがこういう私を見るようにしたくなくて。
君はその子を見られるから君がそばで私をちょっと守ってくれ"という切ない要請をするに至った。

常におばけを見ながら,恐れに震えるコンシルがおばけを見ないように強固な防空壕役割をしてくれたチュ・ジュンウォンが,今回はコンシルに自身の防空壕になって違って,要請をしたこと。
これに伴いコンシルとチュ・チュンウォンの間に切ない気流が流れる一方,この日放送では共に地獄へ落ちる作戦にコンシルを利用しようと決心して一歩遅れてすまないと思いながら,コンシルに自身の腕を渡すチュ・ジュンウォンの姿が描かれて,二人のもう少し甘いラブライン歩み(動向)に対する期待感を高めた。
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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡