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「主君」ジソブ★インタビュー他

主君の太陽
08 /30 2013
主君=ジソブインタビュー

ソ・ジソプ,'ソガンジ'代わりに'ロコキング′で

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映画‘会社員’封切り直後会ったソ・ジソプは“これ以上私の中で引き出すことがないという気がするときは逃げたくて,息だけしたい”と打ち明けた。
だが“‘それにもかかわらず’とにかくはやくカメラ前に立ちたい”ともした。

俳優として体験する困難は演技を通して解くほかはないと考えるためだ。
そして今,また向き合った彼の表情は一層安らかだと見られた。
恐らく自身の風のとおり新しい姿を発見やり遂げる良い作品を探したもようだった。

重たいカリスマの俳優ソ・ジソプ(36)が艶がなくて傲慢放縦した男に戻った。
SBS-TV水木ドラマ‘主君の太陽’でケチで計算的な性格のショッピングモール社長チュ・ジュンウォン役割を受け持ったソ・ジソプは素敵な容貌とは相反する自己中心的な姿をお目見えしながら,傍若無人の‘終わり’を正しく表現やり遂げている。

チュ・ジュンウォンは不足すること一つない財力家ながらもすべての人間関係をお金と付けるほど深刻な物質万能主義に陥っている男だ。
背が高くスマートな身長とハンサムな顔,洗練されたスタイルをそろえたが冷静で冷たいうえに傾いているとすら感じた新しい‘財閥男’の類型だ。
その間主に真剣ながらも意志の強い役割を受け持ったソ・ジソプとしては画期的な変身であるわけだ。

“久しぶりに重たくない,軽い役割をするので率直にまだ少しぎこちないです。
してみると本当に気楽でおもしろいですね。
いつも私が走って身を処しなければならなかったのに,今は指だけややもすれば着々できましたよ。
このように良いことをなぜすでにしなかったようです。
今は人々に指示する役を探してよくするつもりですよ(笑い).
誰かを惜しんであげて献身する役も良いがこのようにお金ならばできる役割を演技するのも新しくて良いですね。”

‘主君の太陽’は自身が見ようと思うこと,聞こうと思うことだけ取りながら生きてきた男が幼い時事故によってみたくないのを見なければならなくて,聞きたくないのを聞かなければならない女に会いながら体験するようになる話を描く。
薄情なだけした男はおばけを見る能力を持った涙多くの女テ・ゴンシル(コン・ヒョジン)を通じて,その間無視してきた世の中の裏面を理解するようになって,自身を知るようになった以後で順次現実に適応していく女と一緒に成長していく。

“私は本来胸中にある言葉を外でよく取り出しておくことができない性格ですね。
直接的に他の人らに何かを表現する方ではありません。
ところがチュ・ジュンウォンはお金になったら心さえもみな表わす人だったんですよ。
劇中セリフらが本当にぎこちない時が多いです。
これからこの友へがどのように変わって行くのか気になるよ。”


国内最初にロマンス,コミック,ホラーが結びついた別名‘ロコミックホラー’ジャンルを標ぼうする‘主君の太陽’は独特の設定とファンタジー的要素で視聴者らに目新しい楽しみをプレゼントしている。
ドラマ‘きらびやかな遺産’,‘追跡者’等を演出したジンヒョクPDとドラマ‘幻想のカップル’,‘最高のサラン’等を執筆したホンジョンは・ホン・ミラン作家の出逢いという強大な動力も共にする。
ここに名実共に‘ロコクィーン’コン・ヒョジンが特有の愛らしさとぱんぱん飛ぶ魅力でより一層大きい共感を引き出す。

“ヒョジン氏と演技を共にするのは初めてなのに,恐らく我が国女優中でロマンチック コメディーだけは最高額ではないかと思います。
相手方が最も上手にできるように,安らかに確かに受け取ってくれる。
俳優が作品中で良い同僚ら,スタッフらと共に仕事をするのも非常に重要だと考えます。
今回の作品は国民皆が皆知られるほど良い食卓がよく整えられていましたよ。
私はさじだけよく上げて食べれば良いことのようです(笑い).
私もまた非常に期待になりますね!

<■文/イ・ヨンウ記者■写真/ウォン・サンヒ>





主君でイメージ転換。

評価が

「主君の太陽」ソ・ジソブ、これほど母性本能をくすぐる男だったとは
OSEN |2013年08月30日20時00分

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写真=SBS「主君の太陽」キャプチャー
俳優ソ・ジソブ、彼がこれほど母性本能を刺激するとは。コン・ヒョジンに冷たい態度を見せていても、ある瞬間大きな目を充血させながら涙ぐみ始めると、女性視聴者の心は揺らぎ、すぐにでも駆けつけて慰めてあげたい気持ちになる。

28日と29日に韓国で放送されたSBS水木ドラマ「主君の太陽」(脚本:ホン・ジョンウン、ホン・ミラン、演出:チン・ヒョク)の7~8話でソ・ジソブが見せたまるで子供のような姿とゴンシル(コン・ヒョジン)に助けを求める姿は、女性視聴者の母性本能を刺激するに十分だった。

これまでソ・ジソブは主に真面目で芯のある人物を演じ、頼りたくなる男だったが、「主君の太陽」ではショッピングセンターキングダムの社長として、表では強くカリスマ性のある姿を見せるが、ゴンシルの前では緊張を緩め、自身の率直な姿をさらけ出している。

第7話で幽霊のため武装した脱走兵を説得するのに苦労したジュンウォン(ソ・ジソブ)は、ゴンシルが自分のことを心配せずに幽霊に憑かれた人形を近くに置くとカッとなり、心配してほしいと子供のようにねだる姿で、女性視聴者たちを微笑ませた。

第8話でジュンウォンは初めてショッピングセンターキングダムの運営を邪魔する幽霊のせいではなく、恐怖のためにゴンシルに助けを求めた。

ジュンウォンはチャ・ヒジュ(ハン・ボルム)の幽霊を見たゴンシルに、自分の拉致を一緒に企んだ人について聞くとゴンシルは「話せないと言った。その人を守らなければならないらしい」と答えた。これにジュンウォンは「私は、あなたが私のせいでとても痛い目にあってほしい」と言ったチャ・ヒジュの言葉を思い出し、苦しくて愕然とした。続いてジュンウォンは事務室を出ようとするゴンシルに向かって、チャ・ヒジュに自分が苦しむ姿を見られないよう、そばにいてほしいと言いながら「僕を守って」と切実に頼んだ。

これまでジュンウォンは、幽霊を恐れるゴンシルのため逞しい盾の役割をしたが、今回はゴンシルに盾になってほしいと頼んだ。いつも強い姿だけを見せていたジュンウォンだったので、恐怖に震えながら涙ぐむ姿は視聴者に哀れみを感じさせた。

コン・ヒョジンに「消えろ」と何度も叫びながら冷たい態度をとっていたソ・ジソブだが、隠していた悲しい傷を初めてさらすことで女性視聴者の母性本能を刺激し、今後さらに人気を集めると思われる。






'主君'ソ・ジソプ,'チソプ病' 20種セット公開…致命的魅力

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俳優ソ・ジソプが致命的な魅力で女心をひきつけている。
ソ・ジソプはSBS水木ミニシリーズ‘主君の太陽’(脚本ホンジョンウン、ホン・ミラン,演出ジンヒョク)で傲慢放縦‘財閥男’チュ・ジュンウォン役を担って‘タルコム殺伐カリスマ’を表わしている。
視聴者らから見れば見るほど陥るようにさせる‘新心臓アタック誘発者’で選定,テレビ劇場を揺さぶっている。

ソ・ジソプは‘主君の太陽’ 7回,8回分で胸ときめいた‘心臓拍動告白’等艶がないが愛らしい姿を繰り広げて出した。
“私が大理石で作った防空壕だと思って?”という‘迫力告白’と共に視線を合わせたままコン・ヒョジンの手を自身の胸の上に上げる,‘百万ボルト魔性’を表わしたかとすれば,“お前がそばで私をちょっと守ってくれ”として深く隠しておいた恐れと傷を引き出すこともした。

何より‘ジソプ病20種セット’は傲慢放縦艶がない財閥男ソ・ジソプがコン・ヒョジンに少しずつ入り込みながら,表出する可愛い嫉妬と無愛想なように見られるが細心な配慮,嫌えない粗末さ,重さを捉えている渦中に見られる微笑,隠しておいた悲しい傷などを表わしている。

劇中ソ・ジソプは自身の世界が揺れているとし,コン・ヒョジンに近くくるなと線を引く艶がないことを見られるが,コン・ヒョジンのミュージカル デート霧散消息を聞いては口元に微笑を浮かべるかと思えば望遠鏡を口実でぐつぐつあるポーズを演出して,コン・ヒョジンの顔傷を心配して,周囲の視線に傷ついたコン・ヒョジンの手をぎゅっと捉えたまま歩いていくなど純愛中毒性強い姿をお目見えした。

またお金にならないことには関心を持たなかったソ・ジソプが常に自身の視線中にコン・ヒョジンをおいて,始終一貫見守っておばけを恐れているように見られれば近付いて,腕を渡すなど変化した姿を見せていること。
視聴者らは“久し振り心臓が震える感じ.
幸せだ”,“手まね,目くばせ一つでチュ・ジュンウォンの愛らしさと幼い性格まで完全に表わす‘ソガンジ’の驚くべき魅力!
”,“ソ・ジソプの‘無限魅力’がとどまるところを知らなくてさく烈するんだな。
今日も震える心を握りしめて夜を明かすのか”等多様な反応を見せた。
演芸ニュースチームent@segye.com
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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡