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ジソブ関連NEWS^^

ジソブ
02 /09 2014
オリンピックが面白い。。

スケボーは見ててハラハラ

スピードと技がすごくて。。

夏のオリンピックもいいけど、冬もいいです♪

モーグルの上村愛子ちゃんも頑張ってました。。
5大会連続で出れるってこともすごいけど、入賞もするって素晴らしい

オリンピックから目が離せません。。




先にアップした内容のものですが、日本語のニュースになっていたので。。


ソ・ジソブ「『無限に挑戦』格好つけるために出演したわけではない…再出演も」
@STYLE |2014年02月01日12時16分
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「『無限に挑戦』への出演の約束は守る。他のバラエティはどうだろう……」

ソ・ジソブが「無限に挑戦」にまた出演するという約束は守ると語った。

ソ・ジソブは最近発売されたファッションマガジン「@Star1(アットスタイル)」2月号のグラビア撮影及びインタビューで、昨年、MBCバラエティ番組「無限に挑戦」に出演してビンタをされるなど、体を張ったギャグを見せたことについて「格好つけるために出演したわけではないので、やって当然だ」と明かした。

続いて、ソ・ジソブは「体を使ったギャグが好きだ。今度出演しても、またそうすると思う。呼んでいただけるのであれば出演すると言ったが、コンセプトが合えば約束を守る」と、当時放送で交わした約束を再確認した。

そうしながらもソ・ジソブは「『無限の挑戦』以外の他のバラエティへの出演は難しいと思う」と付け加えた。ソ・ジソブは「他のバラエティへの出演は考えてみる必要があるだろう。普段、バラエティに出演すると僕の居場所ではないようで、ぎこちなく大変だ」と打ち明けた。


元記事配信日時 : 2014年01月24日13時39分 記者 : クォン・スビン、写真 : キム・チャンヒョン






ソ・ジソブ、好きなファッションスタイルは「自分が着て快適だと思う服」

@STYLE |2014年02月08日10時30分

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ファッションマガジン「@Star1(アットスタイル)」2月号でナチュラルな姿を披露したソ・ジソブは、今回のグラビアで7つのスタイルに変身した。

最も気に入っているスタイルについてソ・ジソブは「一番シンプルなものが良かった。ニットで快適な着心地のものだ。普段から人の目を気にして服を着るタイプではない。自分が着て快適だと思う服が良い。ジャージを着る時もあるし、冬でもショートパンツを着る時もある。今日もショートパンツに長ズボンを重ね着してきた。クローゼットは主に黒系が多い」と語った。

この他のソ・ジソブの様々なファッショングラビアは、「@Star1」2月号で確認することができる。

(オーバーサイズの白のトレンチウールコート:juun.j、白のジャケット:Lord & Taylor、黒のチャイニーズカラーシャツ:Kimseoryong homme、ペイズリー柄の黒のシルクスカーフ:エトロ(ETRO)、クリスタルの装飾付きゴールドペンダントネックレス:PHILIPP PLEIN、チェーンネックレスとリング:クロムハーツ)


ホントに黒が多いですね。。
白っていう時もあるけど~~

たまにはいろんな色に挑戦してみるのもいいかも~~





ソ・ジソブ「俳優は自分の天職ではないと思う、2年間悩み続けている」

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@STYLE |2014年02月08日12時08分

「@star1(アットスタイル)」2月号を通じて短く切ったヘアスタイルを披露したソ・ジソブは、女性視聴者たちの心をくすぐった主君の姿とは全く別の男らしい魅力でグラビアを飾った。

すでにデビューして20年近く経ったのが信じられない彼は、1995年にジーンズブランド「STORM」の第1期専属モデルとしてデビューして、1997年にSBSドラマ「モデル」に出演した。

彼は「自分の人生の半分を、演じながら過ごした。そうやっていると、一生の職業について悩むようになった。俳優が自分の天職ではないと思う。僕はタレントの気質があるというよりも努力型だと思うが、それを使い切ったような気がする。中身が充実して満たされていなければならないが、それを全部使い果たしてしまったようだ。演じる時はどこか虚しく、空っぽになっているようで、機械的かつ技術的にやっているようでもどかしい。真心がこもっていないような気もするし。2年間悩み続けているが、ある瞬間自ずと解決できるのではないかと思う」と語った。

この他にもソ・ジソブの様々なファッショングラビアは、「@star1」2月号に掲載される。

灰色のウールスーツ、カーキ色のキルティングベスト(HAVERSACK by SAN FRANCISCO MARKET)、青色の花柄シャツ(ORIAN by SAN FRANCISCO MARKET)、パターンシルクネクタイ(KENNETH FIELD by SAN FRANCISCO MARKET)、肩に羽織った茶色のショールカーディガン(ALAIN by SAN FRANCISCO MARKET)、シルバーのメガネ(STEADY by Holics)


こういうジソの言葉を聞くと俳優として好きになったファンとしては寂しい気持ちになります。。
俳優をするのが辛いなら無理にっていうのもジソにとってよくないだろうし。。

どうしていくかはジソ自身が決めることだから何も言えません。。

正直、俳優として演技の幅があるかと言われればそういう俳優さんではないけど、今まで演じた役に関しては良かったと思います。。

ちょっと影のある役が多かったですが、適役でした。

評論家のように偉そうに言える立場では無いけど、1ファンとしてうまい役者さんだからこれからもいい作品に出会えたらいいなって思います。

先輩俳優の上手い役者さんのサブで出るっていうのもいいと思うんだけど。。

どうしても主役っていうのは色んな物が大きくのしかかりますよね。。

ハ・ジョンウさんやソル・ギョングさんあたりとサスペンス系の作品に出てくれないかな~~

1度きりの人生。。
悔いのないようにって思います。。





ソ・ジソブ「音楽は仕事ではなく、脱出口」

@STYLE |2014年02月08日20時00分

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ソ・ジソブが音楽への格別な愛着を見せた。

ソ・ジソブは「脱出口というか。本当に好きでしている。仕事だと思えばできないと思うが、ずっと続けたい。たまにだが、ステージで観客と直接お会いできることが楽しかった。歌手が何故ステージに立つのか分かる気がした。俳優とは違う楽しさがあると思う。今年はアルバムを出すつもりだ」と語った。

ソ・ジソブの多彩なファッショングラビアやインタビューは「@star1(アットスタイル)」2月号で確認できる。

元記事配信日時 : 2014年01月29日11時03分 記者 : キム・チャンヒョン


好きなヒップホップで息抜き、楽しめることができるならいいと思います。。

過去に「カメラが好き」と言って仕事に結びついてやめてしまったこともあるから、仕事外で趣味を持つことは大事だと思います。。

アルバム購入からサイン会につながっているのは仕事になっているような気はしますが。。




ソ・ジソブ「突然丸刈りにしたくなり、自分でバリカンでカットした」
@STYLE |2014年02月09日17時30分

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At the Cover Story SHOOTING

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演じるキャラクターごとに、最も完璧にハマり自分のモノにする男。いつも期待以上を見せてくれ、期待以上を想像させる男、ソ・ジソブ。彼に先月3日、アットスタイルのグラビア撮影で会った。

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1月3日。ドラマ「主君の太陽」撮影前から首を長くして待っていたソ・ジソブとの出会いが実現した。長く待っただけに、撮影への期待は高かった。その上、ドラマ「主君の太陽」以降顔が見えなかったので、彼の姿がとても気になった。そのような彼が、「アットスタイル」のグラビア撮影のため、スタジオに入ってきた。大きな手を振りながら、もし「失せろ」と怒鳴られればオーバーな反応を見せながら大きく笑ってやろうと心に決めた。

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しかし、その計画は一瞬にして泡になってしまった。丸刈りの坊主頭で照れたようにスタジオに入ってきた彼からは、「主君の太陽」でのやんちゃな姿の代わりに、男の匂いがムンムンしていたからだ。ロングパンツにレイヤードしたカムフラージュパンツ、無精ひげ、色黒の肌に水泳で鍛え込まれたがっしりした背中、休息期間に体重が増えたと恥ずかしがっていたが、少し肉のついた姿が彼をさらに魅力的にしていた。

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「ドラマが終わって休んでいたら、いきなり丸刈りにしたいと思いました。それで、バリカンを買って来て家で自分でカットしました」とメイクをしている間、短くなったヘアスタイルについて説明を続けた。また、ヘアスタイルが変わってから初めての撮影だと、照れ続けていた。まるで、入隊するために短く切った頭を撫で続ける二十歳の青年のように。

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しかし、撮影が始まるやいなやデビュー20年を迎えた年輪はそのままスタジオを包んだ。寡黙だったが格好つけず、雰囲気を盛り上げようとイタズラをしていたが決して軽々しくはなかった。顔いっぱいにやんちゃな表情を浮かべていたかと思えば、撮影が始まる瞬間、音楽に合わせ、衣装のスタイルに合わせてポーズをとった。なぜ“ソガンジ(ソ・ジソブの「ソ」+カッコいいという意味の「ガンジ」をつけたソ・ジソブのニックネーム)、ソガンジ”と言われているかを証明してくれる瞬間だった。

“ソ・ジソブの変身”というテーマで行われたこの日の撮影は、順調に終了した。そしてブラウン管とスクリーンを通じて見せてくれた多彩な彼の姿は、そのままカメラに盛り込まれた。

元記事配信日時 : 2014年01月29日11時06分 記者 : @star1、写真 : キム・チャンヒョン
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コメント

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chikiさ~ん お久しぶりです!

SBSの演技大賞のコメントの印象が強すぎて~
ジソが自分で悩んでいることを素直に告白してくれたのは
ウソをつきたくない隠し事をしたくないジソらしい行動だなぁ~

『バリ』『ミサ』のあの頃の演技が絶頂期だったのか?
でもでも、除隊後もたくさん演技賞をもらったし~
自分の演技が自分で思ったより評価が得られなかったと思っているのか?
演技力がずば抜けていることにジソ本人が気付かないのかも~( o_o)

~サスペンス系の作品に出てくれないかな~~のchikiさんコメに
いまでも思うのは~たられば~の話になっちゃうけれど…
入隊前にあの『復活』をジソが演じていたら~~と思ってしまいます。
サスペンスドラマの中で『復活』が一番チョア~ρ( ^o^)b_♪
また、パク・チャンホン監督&キム・ジウ作家先生が
ジソのために作品製作をしてくれないかなぁ!

tomoさん^^

プチショックでもあり、少しでも気持ちが楽になったらいいと願う気持ちもあり。。

複雑です。。

私も復活はオムテウンをジソに脳内変換しながら見てました。。

サスペンス系の面白いドキドキハラハラする映画で大先輩が主役で一緒に共演していろいろ学べたらって思います。

辛い役どころが多いので、役になりきるってことがしんどいのかもしれないです。。
うまく切り替えができたらいいのですが。。

これっていう代表作になる作品の話がないかな~~

chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡