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「オーマイビーナス」関連NEWS^^

オーマイビーナス
01 /06 2016
「オーマイビーナス」NG^^


NG、メイキング、好き~~




「オーマイビーナス」終わって4人の感想。。


「Oh my Venus」4人の主役、放送終了の感想を語る…“幸せそのものだった”

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OSEN |2016年01月05日20時00分
写真=モンジャクソ
「Oh my Venus」に出演中のソ・ジソブ、シン・ミナ、チョン・ギョウン、ユ・イニョンが放送終了を控え、視聴者に感謝の気持ちを込めた“放送終了の挨拶”を伝えた。

ソ・ジソブ、シン・ミナ、チョン・ギョウン、ユ・イニョンは、KBS月火ドラマ「Oh my Venus」(脚本:キム・ウンジ、演出:キム・ヒョンソク、イ・ナジョン、制作:モンジャクソ)でそれぞれジムのトレーナーでグループ“カホン”の跡継ぎキム・ヨンホ役、ダメなプロポーションから元気なボディを取り戻した弁護士カン・ジュウン役、元国家代表水泳選手でカホンのVIPセンター長イム・ウシク役、120kgの巨体からスマートな9頭身美女になった努力型美女オ・スジン役に扮して熱演を披露し、視聴者から愛された。

そんな彼らが5日に放送される「Oh my Venus」最終回(第16話)を控え、特別な感想を残した。10月に撮影を始めて以来、約3ヶ月間苦楽を共にした時間を整理する意味で別れの挨拶を伝えたものだ。

“魔性のツンデレ”キム・ヨンホ役に扮し、シン・ミナと最高のケミ(俳優同士の相性)を披露し、ラブコメキングの帰還を知らせたソ・ジソブは「『Oh my Venus』は僕にとって幸せそのものだった」と表現した。「Oh my Venus」を撮影する間とても楽しかったし、癒される時間だったため幸せだったということだ。また、ソ・ジソブは「視聴者の方々にも僕が感じる感情をそのまま感じてもらえる作品になってほしい」とし「『Oh my Venus』を愛してくださった皆様、もっと綺麗に、セクシーになってください」と放送終了の感想を伝えた。

おデブの扮装など、コミカルな姿を見せながらも愛らしいキャラクターを披露したシン・ミナは「『Oh my Venus』は一言で定義できないほどたくさんの感情を感じて経験するようにしてくれた作品」という言葉で愛情を表現した。また、シン・ミナは「あまりにも魅力的なカン・ジュウン役を演じることができて光栄だった。これまでたくさん愛してくださったことに感謝する。『Oh my Venus』がこれからいつも元気で堂々としたドラマとして皆様の記憶に残る作品になってほしい」と愛情のこもった感想を明かした。

ユ・イニョンと危うい愛を続け、視聴者たちを緊張させたウシク役のチョン・ギョウンは「良い俳優、スタッフたちと一緒にした時間はとても幸せだった。『Oh my Venus』の放送終了があまりにも早く迫ってきたような気がして寂しい」と伝えた。続けて「スタッフの皆様に感謝の挨拶を伝えたい。あけましておめでとうございます~」と語り、撮影で一緒に苦労した俳優とスタッフへの新年の挨拶も忘れなかった。

シン・ミナをいじめる悪役だが、黒歴史によるトラウマを持つスジン役に扮し、視聴者を悲しませたユ・イニョンは「刺激的な題材ではなく、視聴者を癒してあげる作品だったので楽しく、笑いながら撮影した。『Oh my Venus』はいつまでも微笑ましい作品として記憶に残ると思う」と放送終了の感想を伝えた。

制作会社は「3ヶ月間苦楽を共にしてきた俳優とスタッフの情熱と努力で完成度の高い作品が生まれたと思う。視聴者の方々に良い作品をお見せするため努力した俳優たちとスタッフが最善を尽くして撮影した『Oh my Venus』の最終回にもたくさんの関心と愛情をお願いする」と伝えた。


ナムジャ3人の絡みが面白かった^^
ヘンリーがいい味出してた。。






「Oh my Venus」ソ・ジソブ&シン・ミナ、完璧な相性とはこの二人のこと!

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TVREPORT |2016年01月06日18時55分
写真=KBS 2TV「Oh my Venus」放送画面キャプチャー
新概念ヘルスロマンス「Oh my Venus」が終了した。

ソ・ジソブ、シン・ミナ主演の同ドラマは、低迷しているKBS月火ドラマを不振から救い出すだろうと評価された期待作だ。8%台の平均視聴率はヒット作とは言い難い数値であるものの、前作の効果なしに2つの大作の間で成し遂げた記録であるため意義深い成果は確かに存在した。


愉快な捻りの美学
ヘルスヒーリングドラマを掲げたこのドラマの魅力は、クリシェを捻ったことにある。かつて“大邱(テグ)のビーナス”と呼ばれたが、社会に出てから続く暴食で肥満体型になってしまった女性と、完璧だけど寂しい王子のロマンス。このありふれた設定が脚本家と俳優の繊細なタッチによって新概念という修飾語がピッタリな、うまく仕上げられたラブコメディに生まれ変わった。

従来のラブコメディの公式は無意味なもので、このドラマを貫くキーワードは“新しさ”と“意外さ”だ。特にシン・ミナが演じたカン・ジュウンは、求愛とスキンシップには大まかで、財閥の会長には逆にお金を入れた封筒を突き出す太っ腹な行動で今まで見たことのない女性像を提示した。さらに“気楽でエッチな夜”を共通の目標とし、ぎりぎりの水位を行き来する唐突なロマンスは多数の視聴者をお茶の間に引き寄せた。


ソ・ジソブ&シン・ミナ、完璧な相性とはこの二人
超大作でお馴染みのソ・ジソブが、自身にピッタリなギャップのあるキャラクターを演じた。前作「主君の太陽」で演技のスペクトラムを広げた彼は、「Oh my Venus」でくさびを打った。ソ・ジソブはセクシーな財閥3世で、気楽でエッチな夜を叫びながらも決して行き過ぎない魅力的な男として自身だけのラブコメキャラクターを作り上げた。

「Oh my Venus」でピッタリなキャラクターを演じたのはシン・ミナも同じだ。太りすぎの弁護士役をこなすため、特殊扮装まで敢行したシン・ミナはキャラクターになりきる優れた演技でラブコメディの女王の立地を固めた。シン・ミナは標本のない、個性溢れるキャラクターを演じながらも自然かつとぼけた演技で再評価された。

二人のケミ(ケミストリー、相手との相性)と相乗効果も期待以上だった。まさにセクシーな男とラブリーな淫乱小悪魔の出会いだ。彼らのアンサンブルは重い存在感と影響力でドラマをリードした。その結果、「Oh my Venus」は視聴者の記憶に残るドラマカップルの誕生を知らせながら幕を下ろした。

元記事配信日時 : 2016年01月06日06時42分 記者 : イ・ヘミ
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コメント

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目の状態が良くなってよかったですね!!
昨年不安でいっぱいでしたでしょうが、これでバッチリですね。
なんだかんだ言っても健康が一番です。
先月オマビ視聴直後に救急車のお世話に(原因は結石で今は平気です)なってヒシヒシと感じました^^;

ジソとミナちゃんはジオダノで共演してたせいか自然な感じで良かったです。
ジソが素敵だったのは勿論だけどミナちゃんがとにかく可愛い。
二重アゴだろうが肥ってても可愛いんですもんね。
ドラマが甘々全開だったけどたまにはいいですね。
今回ヘンリーくんの話詳しく描かれてなかったけど可愛かったです。
13話なんてヘンリーくんのとこで泣きはじめてました。
スジンも最後幸せになれて良かったです。
ジュウンとスジンの友情ってもっと最初から絡めて欲しかったです。

そしてヨンホには私の「コーチ様」にもなって欲しいですね。
ジュウンを笑ってられないです、はい。

a-chan^^

a-chan、大丈夫?
年末に救急車って大変だったね。。
健康第一だよ~~

ミナちゃん、ほんとに可愛かった~~^^

ヘンリーくんのキャラ、最高♪
いい味出してる~~
ジソのドラマってこういう人、必ずいるよね。。

私もジソの専属トレーナー欲しい。。
リアル視聴お疲れ様でした~~
ゆっくりしてね。。

chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡