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CINE★インタビュー

軍艦島
07 /19 2017
ファンミのDVD、注文した人には届き始めているみたいですね。。

去年は買いましたが、今年は買わず。。(^_^;)
友達に借りて見させてもらうことにしました。。

軍艦島の映画。。

全く見る気無くて、記事を追う気もなくて。。

会見の写真はサラッと見ましたが、インタビュー等は翻訳してまで読んでません。。

CINEのインタビュー、たまたま見つけたので貼っておきます。。

<軍艦島>ソ・ジソプ-新しく,開かれた心で

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<軍艦島>という題名の後に副題を一つ付けたら,‘ソガンジの帰還’が適切でないだろうか?

ドラマに出演して音源を発表しながら,ファンらと疎通した彼が久しぶりにスクリーンに戻った。

重い歴史素材の映画,リュ・スンワン監督との初めての作業,その上彼が演技する‘朝鮮最高のげんこつ’チルソンがチームトップ ストライカーよりは強固な守備選手に近い人物という点など彼の移転作業とは性格が少し違うとみられる。

最近映画輸入業まで活発に領域拡張を試みている彼に地獄とも同じだった<軍艦島>の風景に対して尋ねた。

-キャスティング過程が気になる。

悲劇的な歴史素材の映画なので出演負担が大きかったようだ。

=リュ・スンワン監督のために始めた。
以前から共にしようと約束したことだし,シナリオも見る前に出演を決めたのに分かってみると<軍艦島>暑く。

(笑い)初めてシナリオを読んだ時は率直に負担になった。

果たして私が情緒的な痛みを触る作品に役に立てるかと思って。

-チルソンという人物は朝鮮最高のげんこつという背景を持った。

これを演技するために事前にどんな準備を経たのか気になる。

=ダイエットでシックスパックのような筋肉をむしろ抜いて本当に道路で戦いながら,生きる人のからだを作ってみようと努力した。

チルソンの容貌や性格に対しては監督が虎に比喩しながら,性格やアクションスター日を要求された。

セリフに悪口も多くて,以前の私が演技した人物らとは相反する感じで演技しなければならなかった。

それで現場で最も多く指摘受けたことが‘もう少しはやくセリフをして,もう少しはやく動いてくれ’とのことだった。

(笑い)初めてモニターを見る時はとても見慣れなかったのに度々見るので見慣れない私の姿がおもしろかったよ。

-予告篇で少しの間、チルソンが登場する場面を見るので,げんこつ使うチンピラであり,同時に脱出する人々に向かって‘私たちが後を見てやる’と叫ぶ犠牲的なキャラクターと見られる。

=チルソンの話の周辺部に位置した人物だ。

予告篇のあるカットは犠牲的に見られるが,事実映画が終る時までも果たして彼が善良なのか不道徳なのか紛らわしいだろう。

-共に出演したファン・ジョンミン,イ・ジョンヒョン,ソン・チュンギなどの俳優らと作業した所感はどうなのか.

=イ・ジョンヒョン先輩は普段に本当に慎ましくありながらもカメラ前に立てば目つきがさっと変わる姿を見ながらびっくりした。

彼女が演技する晩年がチルソンと最も似た境遇の人物であろう。

ファン・ジョンミン先輩はすべての人々の精神的支柱であった。

撮影があってもなくても現場に一番最初に出てきて一番遅く退勤して,先輩がいることだけでも力になった。

チュンギは思ったよりサンナムスッポンびっくりした。

私は中間者の立場で周辺安全を担当した。
(笑い)ひとりも角張る人なしで皆最善を尽くした。

-映画では久しぶりの復帰作だが,レコードや出版,外貨収入など演技する時と違った方式で自身を表わす作業を着実にしてきた。

=多分観客は私の出演作でなく提供字幕で私をさらにしばしば見ていることだ。

(笑い)映画輸入はパートナーらの間でさじだけのせているけれどお金欲がない私が輸入する映画らで金を儲けて,このことを継続したい欲ができる。
損する時がさらに多いが私が疲れたり余力がなくなって止めたくはない。

カメラの前で演技する時はストレスをたくさん受ける反面ファンらの前で,舞台の上で歌う時はストレスを受けない。

非難されるのをよく分かるが新しいエネルギーを得るためにも継続したい。

今年ミジャンセンダンピョニョンファジェ審査委員で参加したのも才能溢れる監督と俳優らの作業を見ながら,新しいエネルギーを感じたかったからだ。
数十編の映画を見る終始とても幸せだった。

-<軍艦島>以後映画以外の分野で今とはまた他のソ・ジソプに会う機会があるか。

=デビューして20年になったのに今は少し新しいソ・ジソプを探せる監督らと作業したい。

もちろん演技他、他の領域にも相変らず開かれた心を持って買う。
ある瞬間胸中に何かが席を占めれば直ちに実行する方なので。

(笑い)そのような意味で<軍艦島>のチルソンは観客にドラマ<バリでの出来事>でも<ごめん、愛してる>,あるいは映画<映画は映画だ> <ただあなただけ>のように俳優ソ・ジソプを作ってやった作品とは違った私を発見する楽しみを与えるようだ。

同じように<軍艦島>でもその間、韓国映画で見ることも出来ない新しい場面らを見られることと考える。

※翻訳機利用のため、変な訳になっているところがあります。




今までと違うタイプの演技をしているようですが、映画の内容的に今回はいいかな~~と・・・


ファンミで歌ったりとか楽しんでやっているようで、これからも続けて行くとのことなので、来年以降も楽しみにしています。

好きなことして、やりたいように生きたらいい♪
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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡

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