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チョンマリョ(정말요)?

ロードナンバーワン
02 /13 2010
今日から冬季オリンピック「バンクーバーオリンピック」が始まりました^^

室内とは思えない
演出が素晴らしい~~見入ってしまう~~
中で見てる人はもっと感動やろうね~~

グルジアのリュージュの選手が昨日、亡くなっちゃったらしい。。
ビックリ
練習中に滑走中のコースから外れたらしい。。。
21歳の若さやのに。。。可哀相。・゚゚・(>д<;)・゚゚・。 ヒィッ

リュージュは見るからに危険そう
見てるだけでもヒヤヒヤドキドキ@@



 
本当かもまだ不明ですが、「ロードナンバーワン」のショーケースイベントをするというニュースがありました。。

★WOW KOREA

20100212sjs2.jpg

いつもはドラマの初回日にヨンソサで団体鑑賞会が開催されたりするんだけど、今年はないのかな?
「カインとアベル」の製作発表会は私は行かなかったけど、行ったチングの反応はイマイチだった。。。
主催した会社は潰れたらしい。。。

今回のこのニュースのツアーも詳細が発表されてないし、公認されたものかもまだ不明。。。
ちゃんとしたものならいいんだけど。。。

まだだいぶ先だけど、一応ニュースだけアップしておきます。。




韓国で「アバター」を抜いて大HITの「義兄弟」

「映画は映画だ」のチャンフン監督、第2作目作品。

監督自身はパッと見はめちゃ普通の人だったけどヾ(°∇°*) オイオイ 、できあがった作品を見るとすごい
内容も面白かったし、低予算でありながら「映画は映画だ」をあそこまでの作品に仕上げて、数々の映画賞の受賞もした。

ジソ自身も自分がこんな演技、顔が出来るのかと驚いたってインタビューで答えてたし。。
それを導き出した監督の力も大きいと思う。

「義兄弟」面白そう~~
見たい~~


チャンフン監督のインタビュー^^

チャンフン監督


張勳監督は幸運児だ。
短編映画経験もなかった彼は2008年'映画は映画だ'ですい星のように映画界に登場した。
10億ウォンもまだ抱こうが製作費で高い完成度を自慢(誇り),興行と批評で成功を収めた。


それから2年がまだだめで,張勳監督は二番目映画を出した。
去る4日封切った'義兄弟'とは'アバター'を抜いてボックスオフィス1位に上がった。
評壇の反応も好意的だ。
もう年齢三十六.
彼の成功は眩しい。
張勳監督は準備された幸運児だ。

転任して他の学校で新しく挑戦して,ソウル大に入った。
視覚デザイン学科に通った。
卒業して安定した道を探すこともできたが映画に意を抱いた。
縁がついたキム・ギドク監督を探した。
そして2003年10月1日'サマリア'スタッフで映画と縁を結んだ。
寒くて腹がへった道だが,意を体験しなかった。
本来'映画は映画だ'というキム・ギドク監督が準備した作品だった。
そのシナリオを張勳監督がまた脚色,キム・ギドク監督色彩で自分だけの色に変えた。

やさしいことはなかった。
ソ・ジソプが合流するまで映画は何度も峠を体験した。
そしてついに結実が結ばれたし,張勳監督のシンデレラ ストーリーが始まった。

シンデレラだが,彼は料亭を待たないで自ら宮殿門を叩いた。

-'義兄弟'本来シナリオは映画会社多細胞クラブで準備したことであったのに。

▲キム・ギドク監督様が良いシナリオがあると紹介された。
以前から南北問題と移住労働者問題に関心があったところととても興味深かった。
私の色で作ってみればどうかしたかった。

-ソン・ガンホとカン・ドンウォン,2人の俳優が経歴とスター性に差がある。
均衡を合わせるのがやさしくない法するんだって。

▲ソン・ガンホ先輩は企画段階ではやく決定になった。
カン・ドンウォンは神秘なイメージが映画に似合うと考えたし。
どちらか一方に傾いたり均衡をわざわざ合わせるというよりお互いが魅力が違っただけに補助でない補完になると考えた。

-'映画は映画だ'もそうで,中間中間笑いでリズムを与える。
休符のような感じが長所であることもあるが押し通す力が不足することもできるので。

▲リズム感をもちろん考慮した。
コ・チャンソク氏が二つの作品でそのような部分をむかえることはした。
必ずコメディーでなければならないことではないが,そのようなリズムが必要だと考える。
とても良い2人の俳優と仕事をしながらのように気持ち良くなれようとするなら緊張と弛緩が必要だと考えた。

-'共同警備区域JSA'以後南北問題を扱った映画中ほとんど初めて興行と批評で成功を収めているのに。

▲脚色過程で色々な悩みがあった。
悲劇的に解きほぐすのがさらに気楽なことはした。
だが南北関係は他の良い映画らですでに悲劇的に終えたのがある。
時間もたくさん過ぎたし,今は希望的なエンディングで終えても良くないだろうか考えた。

-エンディングが商業的な考慮をしたのではないかとの指摘もあるけれど。

▲商業的な考慮よりは希望的なエンディングを見せてあげたかった。
それでも人々はハッピーエンドというが私は悲しいエンディングだと考える。
結局韓国では生きられなくて,他の国に離れるのと違うか。
それ自体が象徴的だと考える。
直接的にナレーションをするのも考慮したが現在エンディングが一番合うと考えた。

-'映画は映画だ'もとても書いた回送で撮影した。
今回も68回送で撮影したというが。

▲キム・ギドク監督様に学ぶからなのか。
'映画は映画だ'時より幸せな条件でもあったが,製作費がそんなに豊かなことはなかった。
それで効果的な撮影をするために悩みをよくした。

-'義兄弟'は大きく三短絡で構成された。
過去,現在,そして義兄弟に新たに出た後。
トーンが少しずつ違うが均衡をよく捉えたのに。

▲本来は色までトーンが違うようにしようとした。
ところでそのようにしては各部分が均衡を失いそうだった。
三部分が自然に観客に伝えられるように努めた。

-韓国に定着した北朝鮮の人を移住労働者に比喩したのに。

▲そうだ.
セトミンと移民者らと多くの話を交わした。
カン・ドンウォン キャラクターは北脱出した軍人キャラクターを借りたし。
ハンバーガーを初めて食べて自尊心が強かった。
そんなことをより一層見せてあげたかったが惜しみが残る。
この映画特徴は南北関係から始まったが強圧的でなくその話を伝えるのだ。
今この程度が適当だと考える。
惜しい部分は次の機会を借りることがしか。

-撤去村,田舎,都心裏路地など多様な空間が映画の中にまた他の主人公のように登場するけれど。

▲演技的な部分は俳優が作ったら第3の主人公は空間だと考えた。
今韓国とソウルを見せてあげたかった。
日常的なアパートや住宅街路地,鍾路(チョンノ)など日常的な空間でアクション場面が繰り広げられるのがはるかにリアルに見られることと考えた。
物量を強調する他の映画と差異点でもあり。

-'映画は映画だ'もそうで。
二人の男の関係をメローのように描写したのに。


▲そうだ.
同性愛とは他のメローのような感じがさらに多くの話を解きほぐせるだろうと考えた。

-新人に他の映画経験もなかった。
現場スタッフ中映画経験がさらに多い人々も多かっただろうし。
難しい点はなかったか。

▲初めには悩みをよくした。
だが結局私がおす映画は私が一番よく分かるという気がしたよ。
それと共に対話もよくして。
運が良かった。

-2作品皆オリジナルシナリオではなかった。
次期作は直接使うのか。
また男の話なのか。

▲男の話はすればするほど魅力を感じる。
だが次の作品がどうなるかは知らない。
私が使ったシナリオを受けた魅力ある話を探すだろう。




ソン・ガンホさんとカン・ドンウォンさんの男2人の話。
カン・ドンウォン作品は「チョンウチ」に続いて最近、当たってますね~~^^

ソン・ガンホさん、演技上手くて好きな俳優さんだから見たい~~

予告編見ても「映画は映画だ」を思い出させる撮り方もある^^
タイトルの入り方もそう。。
手に汗握る映画っぽい。。。

日本での公開を楽しみにします♪
義兄弟

よんよん1
よんよん2
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コメント

非公開コメント

リュージュの選手の動画見ました。
ウィンタースポーツって危険と隣あわせと聞いてても
こんなにあっけなくまだ21歳で開会式も出ないままなんてね。
開会式で泣きながら行進してる
グルジアの初老の選手団の方をみて胸が痛かったです。
つーか防護壁も出来てないあのコースで公式練習させるなんてオカシイi-192
開会式以前にそっちに金かけて欲しいわ。

チャンフン監督の「義兄弟」楽しみです。
アバターを抜いたって聞いた時は嬉しかったし
ジソもきっと自分の事のように喜んでるかも・・。
「追撃者:チェイサー」といい若手の監督の映画が
最近面白くなってきたのでいいですね。

a-chan^^

え~~~@@
あの選手の動画見たの??

私は怖くて見れそうにない~~。・゚゚・(>д<;)・゚゚・。 ヒィッ

もっと安全な設備にしておかないと。。。

「義兄弟」面白そう^^
日本での公開が待たれるね~~v-222
チャン・フン監督の成功はジソも嬉しいと思う^^

chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡