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「ロードナンバーワン」13話放送^^

ロードナンバーワン
08 /05 2010
昨日の放送13話で勘違いしてました。。

インスクを撃ったのは兄、インジェだったのね~~。・゚゚・(>д<;)・゚゚・。 ヒィッ

まさか自分の妹だとは知らずに顔を見てビックリ。。

戦争の悲劇です。。><

ソ・ジソプ-キム・ハヌル,また19禁ベッドシーン登場'濃いキスシーン'びっくり

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俳優ソ・ジソプとキム・ハヌルのベッドシーンがまた登場して目を引く。

4日夜放送されたMBC TV水木ドラマ'ロードナンバーワン'(金ジンミン脚本,イ・ジャンス演出)では戦争を終わらせたジャンウ(ソ・ジソプ)とスヨン(キム・ハヌル)の出逢いが描かれた。
生死の峠あげく会うようになった二人は窓をおいてお互いをながめながら切ない心を持つ。

ジャンウとスヨンは目がしらを赤らめながら,死の危機の中でも最後まで大事に保管してきたサランを確認する。
だがスヨンはジャンウに会ったことがうれしいながらも悲しい。

彼の子供を身ごもったが流産してからさほどならなかったため。
スヨンは身ごもったという事実を告白しながら"私はご飯を食べる資格もない"と話す。
スヨンの号泣にジャンウも悲しみに陥る。
彼はスヨンを抱きながら"大丈夫だ"とささやくがやはり痛恨の涙を流す。

スヨンはジャンウをながめながら"また君の子供を持ちたい"と話してサランを分ける。
ジャンウは寝ついたスヨンをながめながら"必ず故郷に降りて行こう。
その時は二人でなく三人で"と単独で話す。

子供をほしいという風があらわれた大きい課題.
だが幸福もしばらくスヨンはテホ(ユン・ゲサン)の追跡で北朝鮮南労働党で活動した履歴が問題になって法廷に立つことになる。
また死刑判決の危機を迎えるような場面が予告されて目を引いた。

放送を見た視聴者らは"いよいよ会ったのにまた離別だ" "またベッドシーンが放送されてびっくりしたがスヨンが十分に理解が出来る" "スヨンのセリフに少し驚いた"というものの意見らを残した。
[ティブイデイルリ=キム・ジヒョン記者win@tvdaily.co.kr]


もうベッドシーンはいいですから。。。
充分、好きだということはわかりました。ハイ




ロードナンバーワン’敵で会った家族惨事…非情な戦争現実

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金スヒョク(金ジンウ)-金スヒ(ナム・ポラ)兄弟姉妹と北朝鮮看護師インスク(金イェリ)が死を迎えた。

去る4日放送されたMBC水木ドラマ'ロード ナンバーワン'(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス,金ジンミン)では敵になった家族による悲劇的死が描かれて,視聴者らの残念さをかもし出した。

スヒョクとスヒ兄弟姉妹が一歩遅れて平壌(ピョンヤン)で再会した。
スヒはうれしい気持ちでスヒョクに走って行ったが,スヒョクは軍服を着ているスヒの姿に難色を表わした。
一日で敵になった兄さんスヒョクにスヒは薬を渡した後,静かに背を向けた。

以後スヒは平壌(ピョンヤン)を離れることと分かったスヒョクと国軍勝利祝いパーティーが開かれるクラブでまた会うようになった。
スヒはシン・テホ(ユン・ゲサン)に会いにきたし,スヒョクはそちらに爆弾を設置したこと。
イ・ジャンウ(ソ・ジソプ)の阻止でスヒョクの爆破作戦は失敗に帰るがスヒョクは手榴弾を放って,自ら死を選んだ。
これによってスヒョクを追いかけて行ったスヒまで死を迎えるようになった。

また家族に会うようにしてあげるというスヒョクの話にだまされて,スヒョクの作戦を助けたインスクは自身がそのように懐かしがった兄さんチョ・インジェ(イ・ジンソン)がねらった銃に撃たれて亡くなった。

一歩遅れて妹であることを確認したインジェが彼女を抱きしめて嗚咽する姿が視聴者らの目がしらを赤らめるようにした。

放送後視聴者らは"スヒョクは本当に最後までやり過ぎるよ。
スヨンは南労働党で作って,スヒは死ぬようにして..
本当に腹が立って残念だ" "見る終始胸が痛かった。
家族に銃をねらわなければならなかった異民族の戦争,私たちの民族の悲劇だ"として苦々しい心を伝えた。
写真= MBC 'ロード ナンバーワン'画面キャプチャー
イ・ギョンナム記者kn0402@tvreport.co.kr


インスクも最後、可哀相でした。。

スヒちゃん、可愛い子だったのにスヒョクのせいで、あの若さで亡くなってしまった。。

戦争はダメです

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コメント

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それぞれが悲しい・1

昨日は皆が可哀相でした。
で、肝心のラストの裁判の判決が聞き取れない~i-238
たぶん結果が今日の放送ですね。

13話
やっぱつかのまの幸せの二人でした。
「早く行って」とスヒの手助けでジャンウはスヨンと共に救護所を出た。

久々に子供の頃のスヨンとジャンウ。
スヨンは愛の詩を読んでいて、それをこっそり聞いてる少年ジャンウ。

テホは逃げたと知ったがバレたら中隊長も逃げてるスヨンも終わりだとか言ってるけど
一応他の兵士には黙っていた。
山荘で薪割りをしてるジャンウは中から窓越しに見てるスヨンに近づく。
「スヨン、ここに居て。そばに居て」「ジャンウ止めて戻って」
「会いたかった」「ごめん・・ありがとう生きてて」
「そばに居てあげられなくてごめん」「私たち何処に行くの?」
「言ったじゃない。そばに居るからと」
近づいた二人は窓越しにキスをする。

ヨンミンはテホに例の映画撮りの一件の弁解をしていた。
そこに大隊長がやってくる。「ジャンウは?」と聞かれてたけど上手く交わしてた。
大隊長はまだゲリラが潜伏してるので気をつける様に言ってた。
ヨンミンはテホに「行動に気をつけろ」と釘を刺されてた。

あの建物にスヒョクとインスク。
スヨンが帰って来ないだろうと思ってるスヒョクは自分達だけで動くと言ってる。
インスクは薬を取りに保健所へ、居るんじゃないかとスヨンを探した。
そこにスヒが現われた。一瞬戻ったインスクのそばで咳き込むスヒョクを見つけた。
兄妹の再会でスヒはスヨンはここに居ないと言った。
姉スヨンを巻き込んでるスヒョクにスヒは「何企んでるの?」と言ってるけど
妹らしく「薬持って行くでしょう?」と取りにいく。ホントいい子だ。
スヒョクはインスクに建物に戻る様に言うけど
「待ってるのが嫌だ」と「兄さんに飲ませてあげてね」とスヒが持ってきた薬を預かる。

飯ごうで作ってるのはタラクチュク(牛乳がゆ)?牛乳はないか・・
ジャンウは「キムチチゲだったら美味しいのに」
その粥をスヨンにすすめる。
そこでミョンホほ話をする。
手帳に挟んであった綿帽子のたんぽぽ。
ミョンホの小さい手が平壌での希望だった。
このバックに流れてる曲はジソの声に聞こえたんだけど違うか?
小さなミョンホの墓が出来た。

スヨンはジャンウの手帳を見せてもらう。
「こんなに綺麗に描いたのね」
「これが守ってくれる希望で生かしてくれる希望だ」
「私の顔どう?」「俺の顔変わっただろ?怖いだろ?」
「可哀想。とても可哀想」「可哀想か・・この戦争で・・」
震えるスヨン。
「私お願いがあるの。私、子供・・ジャンウの子供がいるの。私の子供がいるの。
嬉しい?私の子供がジャンウの代わりに元気づけてくれたんだけど・・
でも授かったのに、私が流産してしまったの。ごめんね・・許して」
一瞬は笑顔だったのに涙のジャンウ。
「また子供を持ちたいの」って抱き合う二人・・・

テホはスヒにスヨンの居所を聞いてる。
やっと中隊長として認めたジャンウもスヨンも失いたくない。
「言ってくれ。みんなが生きるためだ」
その頃「必ず故郷に帰ろう・・」とスヨンの髪を撫でるジャンウ。
ふいに物音で銃を手に表に出たが誰もいない・・隠れるようにテホがいた。

それぞれが悲しい・2

スヨンは自分の絵を見て鏡に駆け寄り自分の顔を見つめる。
「あの絵の私は私じゃない。こんなに綺麗じゃない」
ジャンウは川で顔を洗う。
「スヨン・・久しぶりに会った俺の顔は怖い」
ジャンウが居ない山荘にテホが現れた。
「スヨン、君を南労党員の共謀で裁判にかける。立って」
スヨンは素直に両手をテホに差し出す。
テホはスヨンを連れ出す。気がついて追いかけるジャンウ。
スヨンが連れて行かれた場所は「負役者調査委員会」

インスクとスヒョク。スヒョクは咳き込んでは薬を飲む。
インスクは兄がどうとか言ってる。スヒョクは「俺は狂ってるだろ」
ジャンウはテホに「どこに連れて行った?」と詰め寄る。
「スヨンが共謀したんじゃないって分かってるだろ」
「情報漏洩したんだから共謀に変わりない。全てきちんとするつもりだ」

夜、米国クラブ Victoryにヨンミンやジャンウたちは正装して集まる。
昇進祝賀会が催された。
そのパーティ会場にスヒョクとインスクが居る!
薔薇の花瓶に何か仕掛けた?爆弾?自爆なんとか??
刑兵気がつけよ~。
その花瓶の前にジャンウが立っている。それをインスクが見る。
インスクは戸惑ってるとこにヨンミンたちがちょっかいを出す。
インスクはたまらず裏に走りこむ。
スヒョクは「何やってんだ」って言ってるけど着火の役をインスクにやらせるんかい!
そのうちに下士官たちとスヒもやってくる。
スヒが会場を見回してるとスヒョクがいた。
花瓶から延びた導火線にライターで着火しようとするスヒョクを止める。
裏にスヒとスヒョクが入るのをテホが見ていた。
「何をするんだ」「兄さんここで何をしてるの?おかしな事してるんじゃないよね?」
「これが最後なんだ。わかってくれ」と泣くスヒョク。信用出来ないから嘘泣きに見える。
そこにテホが入ってくる。
「スヒどうした?」「何でもないわ」って言ってる傍で
背後からスヒョクはビール瓶でテホの頭を殴る。昏倒するテホ。
花瓶の前でインスクが止める中、スヒョクは着火しようとする。
スヒが広間に接してるガラスを割ったので周囲は異変に気がついてパニックになる。
スヒョクに気がついたジャンウは寸前で撃ち事無きを得た。
外に逃げようとしたインスクは兵インジェに撃たれた。
インスクに気がついて抱き上げたのはインスクの実の兄だった。
インジェも妹を探しながら人民軍として戦っていた。
まさか自分の手で撃ったのが実の妹だったなんて、慟哭するインジェ。
はじめは気に入らない共産党員だったけど可愛くなりかけてたのに・・。
スヒョクはどんどん周りを不幸にしていく。
スヒョクは連行される時ジャンウに「昔からお前が嫌いだった」とまたもや。
ジープに乗り込んだスヒョクは足元の手榴弾を見つけた。
スヒが「兄さん何するの?」と駆け寄ったとたんジープは爆発した。
スヒョクは懺悔しようとしてたのかな。爆発にまきこまれて倒れるスヒ。
テホがスヒを抱き上げたけど瀕死状態。
「お兄ちゃんごめんね。・・私のために泣いてるの?愛してる」と言葉を残しスヒは息絶える。
「戦争が終わったら全て戻れるかな?」って言ってたのにね。
最後の最期に好きなテホの腕の中だったのがせめてもの慰めでした。

スヨンは裁判のために連行される。
裁判はテホも同席し遅れて入ったジャンウも階の上から見守る。
スヨンはミョンホの薬のために書いた署名が問題になる。
「一人の子供を救うためでした」
認めるか?とか南労党員とかいろいろ言ってる。難しい~
スヨンの審議の後ジャンウとテホ。
テホは「後悔なくしたいようにするつもりです」って言ってんだけど
最後になって肝心の判決の内容がわからない~><
今日の冒頭で出るだろうから良く聞いておかないと。

以上です。

a-chan^^

台詞もカムサ―ヾ(・∀・)―ハムニダー!!

よく分かった~~v-411

毎回、助かりますです^^

a-chanさん、いつも詳しくありがとうございますm( _ _ )m
スヒ、明るくてかわいくて、出てくるとほっとするし、癒される存在だったのに~。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

 ガラス割って、危険を知らせて、大勢の命を救ってくれたのに、結局スヒョクのせいでこんなことにー^( ToT)^

 テホはスヨンを救おうとしたのかな?
でも、食べる資格も無いとか言って、すっかり衰弱してしまっているスヨンには、もう少し長くジャンウに癒される時間があった方が、少しは何か口にできたかも知れないのに…。
 スヒとスヒョクの死でますますショックなスヨン、辛いよね~
 ジャンウにももう少し長く幸せな時間をあげたかった気がする。

 どんどん見るのが辛くなって来ましたね・・・。
でも、最後までしっかり見届けたいです。

chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡