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「ロードナンバーワン」15話放送^^

ロードナンバーワン
08 /12 2010
昨日の「ロードナンバーワン」15話。


見てて無理な設定だなと思ったけど、韓国メディアでも批判されていました。。


あんな銃撃戦の場所にいるスヨンもおかしいし、スヨンが撃たれた後、中隊長としての役目を放棄したかのように腑抜けになったジャンウ。
もっとしっかりしなきゃ~~

テホのおかげで命拾いした感もある。


視聴率はキム・タックは42.3%

私のガールフレンドクミホは10.2%

ロードナンバーワンはとうとう5%を切ってしまった。
4.9%。。

演技はいいのに、本当に残念><


'ロードナンバーワン'シチェッダミー시쳇더미に捨てられたキム・ハヌル,まだ生きている?

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銃に撃たれて倒れた金スヨン(キム・ハヌル)が命拾いで生き返った。

去る11日放送されたMBC水木ドラマ'ロード ナンバーワン'(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス,金ジンミン)ではイ・ジャンウ(ソ・ジソプ)に会うために中国共産軍で囲まれた平壌(ピョンヤン)へ向かうスヨンの姿が描かれた。
大隊長の助けでやっと解放されるようになったスヨンはかろうじて平壌(ピョンヤン)に到着した。
2中隊に向かって,前進する中国共産軍のタンクを横切って,ジャンウに向かって歩いてきたスヨンは残念なことに国軍の銃に撃たれて倒れた。

スヨンは痛みも忘れたまま唯一ジャンウに向かって近付いたが,結局その場で気を失ってしまった。

シン・テホ(ユン・ゲサン)はスヨンに行こうとするジャンウをやっと連れて2中隊と平壌(ピョンヤン)を脱出したし,そのように二人はまた交錯してしまった。
道端に気を失って倒れたスヨンは中国共産軍によって,シチェッダミーに捨てられた。
油をぶっかけて火をつけようとする瞬間気をつけたスヨンはラッパを吹いて,自身が生きていることを知らせた。

そのように劇的に生き返って,もう一度の峠を越したスヨンは肩に打ち込まれた弾丸を自ら除去する苦痛を感じる瞬間にもただジャンウに向かった懐かしさを吐き出した。

放送後視聴者らは"先週予告報告で金スヨンが死ぬものと思ったのに違ったよ。
幸いだ。
必ずスヨンとジャンウそしてテホは生きて、また会ったら良い" "死ぬ思いの峠を何度も越すのかすごい。
そう置いて最後に殺せば製作スタッフ嫌うことだ!
スヨンがジャンウの子供を産む姿を見たい"という反応を見せた。
写真= MBC 'ロード ナンバーワン'画面キャプチャー
イ・ギョンナム記者kn0402@tvreport.co.kr





'ロードナンバーワン'ソ・ジソプ'サランしか私は分からない?'キャラクターひんしゅく

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イ・ジャンウ(ソ・ジソプ)が普段カリスマあふれる指揮官の姿と別にサランの前にだけ立って理性を失ってしまう説得力ないキャラクターでひんしゅくを買っている。

去る11日放送されたMBC水木ドラマ'ロード ナンバーワン'(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス,金ジンミン)でジャンウは自身の目の前で銃によって負傷して倒れた金スヨン(キム・ハヌル)の姿に理性を失った。

中国共産軍との戦闘の中で部下らを導いていかなければならないジャンウはこの瞬間2中隊部下らでないスヨンを選んだ。
スヨンを救うためにある力いっぱい手を伸ばして近付くがついに気を失ってしまった。

この時シン・テホ(ユン・ゲサン)中尉の作戦のもと2中隊は後退したし,ジャンウはテホのなどに背負われて,2中隊と一緒に無事に脱出するようになった。
深い山の中に隠れた2中隊は敵軍の恐怖に続き寒い天気の中で飢餓と戦わなければならなかった。

だがこのような部下らの苦痛はイ・ジャンウに関心の外のことだった。
普段そのようにぞっとした部下たちとは影も形もなくて,ひたすらスヨンだけ探していた。
ついに2中隊をテホに渡して単独で平壌(ピョンヤン)に発とうとしてまでした。

家族の写真を胸に抱いて懐かしさをなだめるマ・チャンギル(チャ・ヒョンウ)の姿を見たジャンウはその時だけ懐かしさは自身にだけあるのではないということを悟った。
戦友ら皆愛する人があって,生きて帰らなければならない故郷があるということを。

放送後視聴者らは"製作スタッフも主人公ジャンウもとても感性的で,感情起伏が激しい。
平壌(ピョンヤン)に初めての入城した自負心で最後まで戦おうという時はいつも女を見る瞬間急変するか" "ソ・ジソプを亡ぼすイ・ジャンウ キャラクター.
このドラマは金スヨンとイ・ジャンウのサランがオギティだ"として失望感を伝えた。

反面"戦場で愛する人を発見したのにその人のほか何が見られるか。
銃に撃たれて倒れた人をそのまま置いて戻ったのにまともな精神状態ならば変に違うか。
十分に共感できる"として擁護する意見も続いた。
写真= MBC 'ロード ナンバーワン'画面キャプチャー
イ・ギョンナム記者kn0402@tvreport.co.kr





'ロードナンバーワン'タンクの前に飛び出してきたキム・ハヌル?…ごり押し設定'ひんしゅく'

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'ロード ナンバーワン'ごり押し設定が視聴者らの眉をひそめさせている。

去る11日放送されたMBC水木ドラマ'ロード ナンバーワン'(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス,金ジンミン)では恋人イ・ジャンウ(ソ・ジソプ)に会うために平壌(ピョンヤン)に戻った金スヨン(キム・ハヌル)が国軍の銃に撃たれて倒れる場面が描かれた。

大隊長の助けでやっと解放されるようになったスヨンは恋人イ・ジャンウに会うために平壌(ピョンヤン)へ向かった。
生死さえ知らなかった二人が中国共産軍で囲まれた平壌(ピョンヤン)で成し遂げた再会は視聴者らの涙腺を刺激するのに充分だった。

しかし戦闘中に中国共産軍のタンクにスヨンが飛び込むごり押し設定で反感をかった。
視聴者らは"ますます突然な設定とごり押し感動で失望するようになる。
今日はそれこそ'カプトゥクティ'自体だ。

戦闘中にゆっくり歩いてくるのは何か,銃だけ聞けばランボーだ。
状況判断力もないか" "今日は本当に最悪の回であった。
チャンネルを回してしまった"として苦言を吐きだした。

また普段強烈なカリスマで2中隊を最高の部隊に率いてスヨンだけ現れれば正常な感覚でなくて2中隊を後まわしに置く大尉イ・ジャンウのキャラクターやはり視聴者らの不満を買った。

ある視聴者は"いくら戦争の中サランを表現するドラマとしてもジャンウのキャラクターは多重これに近い。
自身を信じて最後まで残った部下らを捨ててスヨンだけ探しに出るのが話になるか?" "二人のサランが切ないより流れに邪魔になっていかにも強情そうだ"として非難を浴びせた。
写真= MBC 'ロード ナンバーワン'画面キャプチャー
イ・ギョンナム記者kn0402@tvreport.co.kr


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コメント

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ごもっともな15話

ジャンスの演出は理解出来ないです。

15話
平壌に残った2中隊たちはバリケードの準備をする。
なんだかんだジョンギも「中隊長を信じて戦います」と加わりヨンミンは怪訝そうだ。
ジャンウは中隊たちにここを死守しようと最後まで尽力しようと話す。
機関銃や建物からの狙撃の準備も進む。
ジャンウはテホと向かい合う。
「そんな時サムス中隊長も同じだろうか?出来ないと分かってても
俺と同じようにしただろうか?
・・自分が戦わなければスヨンは生きられない。
もしかして自分の欲のために戦わせてるかもしれないのに」
テホは「誰がそうさせたとしても構わない。
皆2中隊として中隊長を信じて戦うだけです。」
(ここのBGMに流れてるのがジソの歌かな?)
ジャンウ「ソン小隊長も俺を信じてるというのか?」
テホ「僕は軍人だ。10名いや1名生かす事が出来たら・・それは中隊長と同じじゃないですか。」
二人はガッチリ握手してると遠くから銃声が近づいてきた。
2中隊は歌を口ずさみ、それぞれの思いで敵を待つ。
中国兵たちがやってきた。
ジャンウたちは身を潜めギリギリのところまで引きつけて攻撃を始めた。
始めは好調だったがバリケードのボクスが撃たれて死んだ。
建物から狙撃をしてたジンチョルと15歳の少年兵チャンシクの部屋に
手榴弾が投げ込まれ爆破する。ジンチョルがまきこまれた。
チャンシクにネームプレートを渡しジンチョルが息絶える。
ドラ?ジャン?の音と共に更に大群と戦車がやって来た。
ジャンウは「走れ!!」と叫んだその時、戦車の前にスヨンが現れた。
おいおい~~何やってる!撃たれたいんか?だらずが!!戦闘の邪魔だからどけ~~!
いや~スローモーションやってる場合じゃないんだって。
ジャンウが固まり2中隊も動きが止まる。
チャンシクはジンチョルのライフルを持って撃った。スヨンが撃たれた。
戦車を狙うにはスヨンが焦点に入るに決まってるじゃん。
戦車は砲撃し始め中国兵も攻撃を始める。
進む兵たちの足元にスヨンが倒れている。
戦車で踏み潰されないだけマシで民間人だからスヨンにこれ以上は無いでしょう。
這ってスヨンに駆け寄ろうとするジャンウ。んな場合じゃないって。
砲爆でもんどり打つ中、茫然自失のジャンウ。つかジャンウしっかりしろ~。
テホはジャンウを気絶させる。今はジャンウが足手まとい。
このどさくさにヨンミン一人は離脱する。
ジョンギはヨンミンを追おうとしたが足に釘が刺さって動けなかった。
テホは重~いジャンウを担いで2中隊は平壌を後にする。
ヨンミンは軍のトラックに乗る。「皆死んだ。早く行ってくれ」
おいおい、それはジャンウたちと全員乗せるものじゃないの?

テホやジョンギたちが雪道の中その場所に着いた時にはトラックが消えていた。
ヨンミンは大隊長の所に着いて報告する。
大隊長は生存を確認しようとするがヨンミンは「自分が最後でした」と言う。
何だこいつ。自分だけ助かりたいのか?
大隊長は「生存も確認せず来るのか」とヨンミンを引っ叩く。
ヨンミンの言葉を信じず部下に調べさせてた。
一方テホたちはジャンウを背負った状態で撤退中。
足を滑らせ転げ落ちた時、空を戦闘機(たぶん米国)が通過する。
一度目を覚ましたジャンウは又気絶する。
前方に戦闘後の炎が見える。
テホたちは防寒と偽装用に中国兵の亡骸から軍服をはがし装備する。
テホは呆然状態のジャンウにも着せてあげる。
つかスヨンは軍人じゃないからトドメ刺されてないから大丈夫だって。

歩き続けて2中隊は休息地で夜を迎える。
食料も少なく極寒で身を寄せて休む中隊たち。
夜明けに2中隊は出発する。遅くチャンギルは足を引きずってついてくる。
雪の中に血痕を残していた。怪我した足は化膿していた。
チャンギルの手当てをするけど血痕をたどって敵が追ってきそう。
ジョンギは「足手まといだ」って感じに言ってる。
2中隊は橋を渡ろうとした時、前方から北朝鮮軍の軍用車が来る。
ジャンウたちは中国兵の軍服を来てたので平然と通ろうとすると
北の兵に声をかけられる。テホもジャンウも銃をかまえた。
そこにタルムンたちが「アイヤ~」と中国人になりすます。
上手い!これなら言葉が通じなくても大丈夫!
しまいに北朝鮮車は物資を置いて立ち去った。
呆然状態のジャンウの服を調えるテホ
「中隊長・・2中隊は信じます。早く以前の姿に戻り指示して下さい」

雪山を歩く2中隊たち。少しの食料を分け合いながら歩き続ける。
休息中、ジャンウが出かけようとした。
テホ「中隊長、何処に行くんですか?そっちは北方ですよ」
ジャンウ「スヨンに会いに行く。平壌で待っている」
テホ「スヨンは死にました。死んだんですよ!」
ジャンウを必死で止める。もみくちゃになる。
「しっかりしろイ・ジャンウ!2中隊はどうするんだ!
イ・ジャンウ、お前一人信じて平壌に留まり
共に戦った俺達を捨てていくと?本当にこのまま行く事が出来るのか?」
「お前に任せる」
「いや・・中隊長じゃない、イ・ジャンウ、イ・ジャンウ中隊長
あなたが俺達を助けるんだ。」
それでもジャンウは歩きはじめる。
タルムンたちは消えたチャンギルを探していた。
彷徨うジャンウの前に木の根元に座り込むチャンギルがいた。
チャンギルは「これが娘です」と家族の写真をジャンウに見せる。
チャンギルは自分のせいで足手まといになるからと自害しようとする。
それをジャンウは止めた後、しばらくして銃声がなる。
タルムンたちが近づくとチャンギルが倒れてた。

一方スヨンは中国兵の手で死体の山に投げ込まれた。
「さっさと火葬してしまおう」と油が撒かれ火が近づこうとした時
スヨンが目を覚ました。
スヨンは声が出ず身動きも取れない。そこの目の前にラッパがあった。
スヨンは吹いたラッパの音で「まだ生きてる人が居るぞ」と兵は気がついた。
すんません・・この演出はタイタニックのパクリですか?

スヨンに盲目なジャンウは一人で平壌に戻ろうとする。
ジョンギは「頭がおかしくなったのか?」ってブツブツ言ってる。
テホは「中隊長についていく」として2中隊もジャンウの後をついて行く。
前方から中国兵が歩いてきた。
同じ軍服を着てるので「どこの部隊だ?」と近づいたところでジャンウは隊長らしき兵の頭を撃ち敵兵を全滅させた。
その中に子供がいた。
チャンジクはその子を連れてきて手当てをした。
身振り手振りで会話をしするとチャンジクは17歳。その子は15歳。
その子の話だとラッパを吹いてたらしい。
チャンジクは「ヒョン」「ヒョンニム」(お兄さん)と韓国語を教えてた。

スヨンは死体の山を逃れていた。
ナイフを熱し自分の肩の弾を取り除いた。スヨンは痛みで気絶する。
「ジャンウどこに?会いたい・・」
ジャンウの手が震える「スヨン待ってろ少しだけ」
以上でした。

ジソの作品だから応援してるけど、
今回の演出は無理が多くて韓国の視聴者の意見もごもっともです。
ハヌルは演技頑張ってて以前にない役どころだけど
正直人間模様に徹して欲しいしメロは必要ないです。
役者がそれぞれ良い演技なだけに勿体ないです。

a-chan^^

毎回、カムサ―ヾ(・∀・)―ハムニダー!!

あまりに強引?無茶な設定やスヨン命のジャンウばかり見るのもね~~v-393

今日はマシやった?ヾ(°∇°*) オイオイ

16話は週末、見れたら見ます^^

いつもありがとうv-436

chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡