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「ロードナンバーワン」17話放送^^

ロードナンバーワン
08 /19 2010
すでに「ロードNO.1」18話が放送されたけど、17話の記事^^

‘ロードナンバーワン’ソ・ジソプ,戦友命担保陣内爆撃命令,深い傷を残す

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敵陣まん中で中国共産軍と向き合った。
生き残るところが無いように見えた。
戦闘が続いたが、いつのまに弾丸は落ち始めた。
おりしも直された無線機に対しイ・ジャンウ(ソ・ジソプ)は陣内爆撃を要請した。
戦友らの命を担保にした作戦.
結局多くの人々が犠牲になった。

その中で生き残ったイ・ジャンウは衝撃に包まれた。
彼らの死と苦痛の悲鳴が耳元でぐるぐる回った。
彼は何かに向かって祈った。

時間が流れても彼の精神を戻ってくるとは思わなかった。
多くの人々が戦争の傷痕に苦痛受けた。

8月18日放送されたMBC水木ドラマ'ロードナンバーワン'(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス,金ジンミン) 17回でイ・ジャンウをはじめとする2中隊は本隊に帰還した。
そして大田(テジョン)病院に護送された。

安楽な生活がオイ負けたが安楽なことには戦争の傷が深かった。
イ・ジャンウは結局部下らを犠牲にさせた命令の苦痛から抜け出すことができなかった。
精神を置いてしまった。
何かに向かって過ちの赦しを請うた。
イ・ジャンウは平壌(ピョンヤン)で金スヨン(キム・ハヌル)の死を目撃した以後、衝撃から抜け出してこれずにいた。

それだけでない。
オ・ジョンギ(ソン・チャンミン)は脚を切らなければならなかった。
クギに突かれた小さい傷だったが破傷風に広まったようだ。
オ・ジョンギやはりその衝撃から抜け出すことができなかった。

"誰か私の足を切ろうとする"刃物を振り回した。
背信者ハン・ヨンミン(朴ビョンウン)に対する憎悪心が大きくなっていった。

ある兵士、やはり症状が深刻だった。
寝ている間に爆撃が始まったとし,発作を起こした。
恐怖に包まれて気をつけることができなかった。
長い間の時間が過ぎて,精神が戻った時,彼は何も記憶できないように正常な顔だった。
傷が深かった。
(写真= MBC)
朴ジョンヒョンpch46@newsen.com




'ロードナンバーワン'ソ・ジソプ,狂気じみた神懸かりの演技'好評'

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ソ・ジソプのリアルな演技に視聴者らの好評が列をなした。
去る18日放送されたMBC水木ドラマ'ロード ナンバーワン'(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス,金ジンミン)でジャンウは結局本部に無線機で陣内爆撃を要請した。
対応無策に押し寄せる中国共産軍の攻撃をとうてい突き抜けることができないから共に爆撃をむかえるということだ。

自身の目の前で人民軍将校チョ上尉(オ・マンソク)の死を目撃したジャンウは精神的に大きい変化を経るようになった。
自身のために命を失った部隊員らの姿とスヨン(キム・ハヌル)の姿まで重なりながら厳しい戦争後遺症を病むようになったこと。

以後ジャンウには目を開いた現実も,目をとじた夢の中も,悪夢のような時間だった。
ジャンウはケガ人らの泣き叫ぶことに自身が罪人のように大きく動揺して,夢の中に現れて消えるスヨンの姿に苦しんだ。

この日戦争の後、引き続き不安定な精神状態を見せるソ・ジソプの狂気じみた表情は鳥肌それ自体であった。
全身をぶるぶる震えながら,苦痛を表わす彼の姿はあたかも戦争の実際の姿をのぞいたような鳥肌旗じるしは事実感がにじみ出た。
特にオ・ジョンギ(ソン・チャンミン)の切断された脚を見ながら,嗚咽を注ぐ彼の姿にテレビ劇場は涙海を成し遂げた。

放送後視聴者らは"ソ・ジソプの神懸かりの演技に鳥肌が立った。
ぼんやりしている目つきも狂気じみた表情も彼でなければその演技を誰ができるだろうか" "ソ・ジソプ,演技の信義境地に上がった。

全身で伝える感情らパーフェクトした"として好評を注いだ。
一方この日金スヨンの生存報せに接したシン・テホ(ユン・ゲサン)が金スヨンとイ・ジャンウの再会を助ける場面が描かれた。
写真= MBC 'ロード ナンバーワン'画面キャプチャー
イ・ギョンナム記者kn0402@tvreport.co.kr


ジソの演技、良かった~~

オ・ジョンギも可哀相だった><
'ロードナンバーワン'自分の手で指輪捨てたユン・ゲサン…キム・ハヌルを放してやる

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シン・テホ(ユン・ゲサン)が金スヨン(キム・ハヌル)に対するサランを捨てることに決心した。

去る18日放送されたMBC水木ドラマ'ロード ナンバーワン'(脚本ハン・ジフン/演出イ・ジャンス,金ジンミン)では金スヨンの生存報せに接したシン・テホが金スヨンとイ・ジャンウ(ソ・ジソプ)の再会を助ける場面が描かれた。

テホは大隊長を通して,金スヨンの生存消息を聞くようになった。
渡された写真の中には死ぬことだけ分かったスヨンが明るい微笑を浮かべていた。
スヨンが現在平沢(ピョンテク)の米軍野戦病院医師で勤務中という事実に接したテホは翌日そちらへ向かった。

テホがスヨンを訪ねて行く理由はただ一つであった。
イ・ジャンウ(ソ・ジソプ)大尉のためだった。
スヨンだけが戦争の後でで不安定な精神状態を見せるジャンウを治せる唯一の人というものを分かったため。

スヨンにテホが渡した最初の一言はお互いに対する機嫌伺の挨拶でないジャンウの便りだった。
また以前のように抱擁でない手を差し出しながら,握手を求めた。
プロポーズ指輪を自分の手で捨てたようにもう本当にスヨンをジャンウの婚約者に受け入れようとする彼の心理変化が伺えた。

テホは"何回も感謝と謝罪表示をしようとしたのに機会がなかった"として頭を下げるスヨンに"今その機会を与える。
イ・ジャンウ大尉を治してくれ"とお願いした。

涙固まったテホの目は多くの意味をこめていた。
'許す' '送る'という言葉の代わりただイ・ジャンウをお願いするという言葉で自身の心の代わりをしていた。

放送後視聴者らは"テホとスヨンの再会場面で胸が痛くてきた。
愛する人を目前に置いて感情を押さえ込むユン・ゲサンの演技も一品だった" "最も悲しい再会だった。
ジャンウとスヨンの再会もこれくらい悲しくはなかった。
まだ指輪を大事に保管していたのに,テホもスヨンを愛するのに,ジャンウに送らなければならない現実が胸が痛い"として残念さを伝えた。

一方この日放送ではオ・ジョンギ(ソン・チャンミン)が去る戦闘でケガした傷が激しくなって,脚を切らなければならないという診断を受けて手術台に上がる場面が描かれた。
写真= MBC 'ロード ナンバーワン'画面キャプチャー
イ・ギョンナム記者kn0402@tvreport.co.kr


テホ・・ケサン君。。
17話もいい人。。
スヨンを諦めてジャンウのために働くテホ。。
めちゃ良かった~~


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chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡