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「ロードナンバーワン」19話予告^^

ロードナンバーワン
08 /25 2010
-「ロードナンバーワン」19話予告-



私の子らが目にありありと浮かんで..

そのまま行けないから"君が私のそばにいることをなぜそんなに当然だと思ったのだろうか.."

病院でジョンギと最後の挨拶を交わしたジャンウは転任申告をするために
補充隊へ向かって,そこで偶然に会った大隊長に2中隊の後退の便りと
テホの1小隊が敵陣に孤立になったという便りを伝え聞くけれど...

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1です

9話
ジャンウやミョンジュが2中隊を送り出す。
ジョンギも松葉杖で出てきて彼らを涙で見送る「死ぬなよ・・」

月日は過ぎ春近くになってました。
2中隊は緑茂る戦場に居た。
ジャンウが戦列を離れてるのでヨンミンが偉そうにしてる。
テホが無線でヨンミンに命令を求めてるがシノゴノ偉そうに動かない無能ヨンミン。
ヨンミン側ではドクシルが「ここは危険だから」と言ってるのに馬鹿にするヨンミン。
「中隊長(ジャンウ)は・・」と隊員が言ってるのを否定して「大尉」の勲章を誇示する。
こういう奴いるよね。立場だけを誇示する無能な上司。
タルムン、マンヨンは同行のヨンミンへの不満をブツブツ言ってると
どかんと攻撃くらってしまう。え?え?ヨンミンこれで?早っ!!ザマー。
ヨンミン隊が逃走してる中、テホたちは孤立してしまう。
中国兵が通過してて身動き取れない。

病院ではジョンギが女学生の読む聖書を聞いていた。
そこにジャンウが別れの挨拶にきた。
ジョンギは「今までの事は忘れて出発しろ。
この子は俺の生涯の友達で俺を『兄』だと思ってるようだ」
ジャンウはジョンギに「いつか(たぶん会おうって意味かな)」と
ジョンギを「兄だけです」とか言ってたんでジョンギを兄と呼ぶのかな。
ひねくれた人だったけど故郷の家族を失い片足も失ったジョンギの
心の傷を癒してたのはジャンウだった。
見送るジョンギも涙で旅立つジャンウも涙でした。
すれ違いにミョンジャはジャンウに別れの言葉と
「シン中尉にあったら連絡してと伝えてね」と言った。
今度は大隊長がやってきて
2中隊は後退しててテホたちが敵陣のど真ん中で孤立してると。

ジャンウはテホを探しに戦場を走っていた。
無線で「俺だ!イ・ジャンウだ!」と連呼する。
その無線を聞いたテホは感激で涙目で現在地を伝える。
ジャンウは早速地図を見ながら退路を指示した。笑顔のテホ。
ジャンウの指示に従って走るテホたち
「走るんだ!イ中隊長が俺達を待ってる!」
道に出ると軍用車がやってきた。撤退したドクシルたちも乗っていた。
再会するジャンウとテホはがっしり抱き合う。
隊員たちとも抱き合うジャンウの前に大隊長のジープが来た。
「これが最後の命令だ。2中隊はヨンチョンに移動。故郷に行け!」

2です

2中隊はヨンチョンに帰ってきた。
テホとジャンウはヨンチョンの木の下に立つ
「こんな日がくるとは」と懐かしむ二人
この木を見てかつての夢の話を話す。
テホはジャンウを『兄さん』と呼びたいと言う。
ジャンウは「弟にお願いしてもいいか?」
タンポポの綿毛を絵の手帳に挟んで
「もしも俺に何があったら」とテホに渡した。
ヨンチョン橋の向こうから自転車に乗ってスヨンがやってきた。
「見える?パパがあそこにいるわ」と大きくなったお腹に話しかける。
スヨンとジャンウは抱き合って再会を喜んだ。
スヨンにテホは「兄嫁さん」と呼びかけた。
気を利かせてテホと中隊たちは二人を残して去った。
喜び会う二人のまわりをタンポポの綿毛が飛んでた。
ジャンウとスヨンは自転車で家に戻る。どこまでもラブラブな二人です。

2中隊の営舎に戻った隊員たちは喜んだり戦死した仲間を思い出して涙した。
テホはサムスの机の前に立った。名札をぬぐって机に向かって敬礼をした。
「兄さん・・戦争が終わるようです」

一方ジャンウはスヨンの垢すり攻撃をくらってました。うらやましい限りです。
痛むジャンウの右手を見たスヨン
「ごめんね。いつも心に掛かってたの。私のせいでこうなって」
ジャンウは「これは傷じゃない。これは勲章だ」
はい。ここでもラブラブな二人で~す。

2中隊は田植えを始めたりなんで5月か6月ですね。
休戦が7月27日なのでまだ残兵が38度線付近にいるはずで油断出来ません。
2中隊が騎馬戦をやってる時にテホに伝令がやってくる。
テホは2中隊全員を動かさずに自分の小隊だけで出かける。

騎馬戦の後に飲むマッコリを運ぶタルムンとマンヨン。
山でふざけ合いながら歩いてたマンヨンが残ってた地雷を踏んでしまった。足が・・。

テホたちは再び南方へ侵攻されない様にヨンチョン橋を爆破することに。
以前は情報が漏れて失敗し多くの戦友も失った。
テホは「今度は失敗しない」と準備を始めていた。

足が吹き飛んだマンヨンを助けるためにタルムンは助けを呼びに行こうとするが
「怖いから一人にしないで」と止める。
それでもタルムンは「早く戻ってきて」と言うマンヨンを残しテホに伝えに行った。
テホはジャンウへ知らせに行く。
マンヨンを連れてくると言ってるけどスヨンが動かさない方がいいと
タルムンと共にマンヨンの所へ向かう。
橋の北方へ行ったけど橋を爆破とか言ってるから早く戻らないとヤバイかも。
以上です。

a-chan^^

留守の間もありがとう~~v-343

19話は全く、20話もところどころしか見てない><

時間が出来たら、早く見たいんだけど。。。

M-Netの放送がまだだいぶ先になりそうなので、それまでにa-chanの訳を参考に見るね~~

いつもあんがと☆(-∀・*)(*・∀-)☆あんがと

chiki

蘇志燮、B'z、X JAPAN、BIGBANGが好きです♪ヨガや楽しいこと大好き♡